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Anlass Room(きっかけの部屋)

中小企業のインターネット活用の「きっかけ」をプロデュースする企業のブログ。
アンラスの代表が書く日記です。
Anlass(アンラス)とはドイツ語で「きっかけ」と言う意味です。

ChromeでGmailにログインしようとすると

Bad Request Error400

と表示されてGmailにログインできなくなることが時々あります。


Chromeを再起動しても、パソコンを再起動しても改善しません。

しかし、Firefoxなど他のブラウザだとログインできます。


ということは、Chromeが原因か・・・。

ということで、ググってみると出てきました。


ChromeでGmailにログインしようとすると「Bad Request Error 400」

Googleの他のサービスは使えるが、Gmailだけが使えなくなってしまった。


おそらくcookieを削除すれば対応できると思ってChromeのcookieを削除してみたんですが改善しなかったんですよね。

期間を「1時間以内」にしたのがだめだったんだろうなあ。

「過去1日」のcookieを削除したらログインできました。


GmailとかGoogle Appsとか使ってるとブラウザのトラブルでメールが送れないとかあるんでこういうのは覚えとかないとね。

備忘のために書いときます。

ペニーオークションってご存知ですか?

42型の液晶テレビやiPadなどが最大99%オフで手に入るオークションです。

楽しくて最近ハマってます。


仕組みとしては運営会社がオークション形式で商品を提供し、希望者が入札して行きます。

オークションと違うのは、入札するたびに手数料が取られます。


例えば、液晶テレビを1円で入札したとします。

その時点で1円プラス手数料(70円程度が一般的)が発生します。

誰も入札してこなければそのまま1円で液晶テレビを落とせます。

誰かが入札すると支払った手数料は無駄になります。


ゲーム感覚で落とし所を探りながら入札するって感じですね。

ハマると落札価格は安くても思ったよりも高額な手数料を支払う事となりますので注意が必要です。


たくさんのサイトがありますが、運営会社が商品提供しているので母体が大きいところの方が安心でしょうね。

私が使っているのはDMMのポイントオークションです。


DMMポイントオークション


実際に使うとなると、ホントに商品が届くかどうか不安なのでテストしてみました。

新し物好きなのでとりあえずはチャレンジしないと。


1000円分は無料体験特典でもらえたので出費はゼロスタート。

あまり金額の大きいものを狙っても落とし難いと判断し、カップラーメンと缶コーヒーに狙いを絞りました。


しばらく様子を見て良さそうな商品があったので入札してみました。

その結果、

『190ml×30本 サントリーボスの贅沢微糖』を15円で落札!




一応落札画面をキャプチャしておきました。

Anlass Room(きっかけの部屋)-落札価格


画像が悪くて拡大すると文字が読めないですね・・・。

ちゃんと15円ってなってます。

発送手数料が315円かかって合計で330円。

一本あたりに換算すると11円。

定価が120円なので約91%オフで手に入れたことになりますね。

送料除くともっと安く手に入れたことになります。


届いた商品がこれです。


Anlass Room(きっかけの部屋)-缶コーヒー


自分で買ったんじゃありませんよ(^_^;)
ちゃんとDMMから届いてますよ。


Anlass Room(きっかけの部屋)-送付状



実際にはその他に入札手数料がかかりますが、このコーヒーに関しては1回で落としたので70円の手数料のみです。


なかなか楽しめるオークションなので一度やってみてはいかがでしょうか?

くれぐれもハマらないようにご注意ください。

ご利用は自己責任でお願いします(笑)


あれ以来、最近毎日缶コーヒー飲んでます。


コーヒー嫌いの妻からはブーイングですが・・・。
こんな簡単に落とせると思わなかったんだもん。

カップラーメンにしときゃよかった(-_-;)

携帯電話やスマートフォンは今や生活には欠かせない電子機器となりました。

なにはなくともとりあえず携帯さえあればなんとかなるって方もいる位です。


元々は通話機能に始まり、メール、カメラなどどんどん多機能化していき、おサイフケータイといった電子マネーの機能まで搭載している現在の携帯電話は、それさえあれば生活できるといっても過言ではないかもしれません。


それだけ高機能化し、無くてはならない存在の携帯電話も致命的な欠点があります。


そう、バッテリー切れです。

電子機器である以上、電力が必要です。

バッテリーは高機能となってきてはいますが、使えば消耗するのは当然。


対応策として、充電器を持ち歩いたり、予備バッテリーを持ち歩いたりしてみなさん対応されていると思います。

私もエネループの「KBC-L3A」を緊急時の給電用に持ち歩いています。


でも、バッテリーって重いんですよね。

出来れば持ち歩きたくない。


携帯ショップなどで有料で充電してくれるコーナーがありますが、その場所にとどまらなければいけないので、忙しい時には無理ですよね。



そんなモバイラーにとって宿命ともいえるバッテリー問題を解決してくれるかもしれない技術が開発されたようです。



充電ケーブルが必要ない時代へ!携帯電話でのワイヤレス給電を実現



富士通研究所が開発したこのワイヤレス給電は、2012年に実用化を目指しているそうです。

この技術があれば、例えばエスカレーターの手を置くベルトのところに携帯電話を置いている間に充電、なんてこともあり得ます。

移動中にこまめに充電できればバッテリー問題も大きく改善される可能性が高い。

タリーズやスタバなど大手のコーヒーショップなどなら、各テーブルにこの技術を導入しておけば、休憩中に携帯電話の充電が出来ます。


これは素晴らしい技術ですよね。

早く実用化して欲しいものです。