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Anlass Room(きっかけの部屋)

中小企業のインターネット活用の「きっかけ」をプロデュースする企業のブログ。
アンラスの代表が書く日記です。
Anlass(アンラス)とはドイツ語で「きっかけ」と言う意味です。

また、あそぼ♪バイバイ、スプー
NHK「おかあさんといっしょ」のぬいぐるみ人形劇の新作「モノランモノラン」が3月30日にスタートす..........≪続きを読む≫
小さなお子さんをお持ちならほとんどの方がご存じでしょう。

そうです。「ぐ~チョコランタン」が終わっちゃうんです・・・。

うちの子も楽しく見てます。

個人的にはジャコビの広島弁?と思わせるしゃべり方が好きだったんですが・・・。


うちの子供は現在、2歳5ヶ月ですから終わっちゃうとか意味分かってないと思いますが(-_-;)

その昔、「にこにこぷん 」という、じゃじゃまるとぴっころとぽろりというキャラクターでNHKでやってましたが、あの時も次が始まった時にしばらく違和感がありましたが、今回も同じかな。


興味ない人にはどうでもいい話でしたね(笑)

アメーバニュースに出たたので思わず触れちゃいました。


タイトルの内容にも触れておきますね。

休日は基本的に僕が家事・育児をやってます。

洗濯は当然として、家事ですからご飯も作ります。

買い物にも行きますよ。

特売の時は早く家を出てベビーカー押して最寄りのヨーカドーへ!

開店前の自動ドアの前で諸先輩の主婦の方に紛れてベビーカーと一緒に並ぶ事も(笑)


最近作った料理で奥さんに好評だったのは「ポトフ」ですね。

基本的に本を見ないとできませんけど(^_^;)


育児もやるんでおむつ交換とかお風呂とか、御飯食べさせたり。


主夫業やるとわかりますが、家事・育児って大変です。

家事だけなら自分の段取りで進められるのでまだ良いですが、育児が重なると超ヘビー。

彼らは自由人なんでこっちの都合とかお構いなしですから。

片付けるはしから散らかすし・・・。


そんな大変な事をやってくれている奥さんに感謝です。

やってみると大変さってわかりますよ!

傍から見てるとずっと家にいるから時間がいっぱいあって良いねえって安易に思いますが、そんなことはありません!!


話は変わりますが漢字変換で一発で「主夫」って出ました。

昔からあるんでしょうか?

Wikiに記事まであってびっくり!

主夫


買い物とか行くとニュースで言っているようなことがリアルに体験できていいですよ。

値上がりとかすぐわかりますし。



料理の腕はあげていきたいので料理教室とか行ってみたいですね。

今は男性も多いらしく、男性専門とかはほとんど満員でした。

僕が持ってる料理の本を紹介しておきますね。



ぐ~チョコランタン うたとおはなし アネムのポシェット/おねえちゃんになりたい [DVD]
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今から始める男の料理―これ一冊あれば食べたいものが自分で作れる/検見崎 聡美
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2007年の10月に人生初のダイエットを試みまして、約10kgのダイエットに成功しました。

約半年で10kg近く落としたので、あれから1年位経ちますがリバウンドなど全くありません。

どんな方法で痩せたかと言うと、当時売れてた「いつまでもデブと思うなよ」と言う岡田斗司夫さんの本をたまたま本屋で見つけたからです。

もっとも、動機はそこではなかったんですけどね。


一番の動機は

妻にプレゼントしてもらったコートがきつくて着れなかった


こと・・・。


カッコいいコートをプレゼントしてくれたんですが、最近の服は細身が多くて悲しいかな着れませんでした。


これはショックでしたね。

でも、ダイエットと言っても食事制限はやりたくなかったんです。

間違った認識があったというのもあるんですが、スポーツをやっていたので少し栄養学は勉強していました。

どう考えても食事を取らずに痩せるのは体にとってよくないとわかっていたので。

もっと言うと、体が飢餓状態になり少量でも吸収率を上げないと生きていけないと判断するので余計太ります!


何事も急激に変化させるとどこかに歪みが出ますから。


で、レコーディングダイエットはそのあたりがとても良い仕組みだなと思ったからチャレンジしたんです。

詳しい内容は触れませんが、読んでる途中でキモとなる部分はわかりましたし、絶対効果が出るなと思ったのでチャレンジしたんです。


簡単に言うと、太っていたのは太る努力をしていただけです。

それを無理なく痩せて行くにはその考え方を変える必要があるんです。

それをほとんどの人は無意識にやっているので、まずは意識化し改善していくというステップです。


まるで会社の問題解決みたいでしょ?

僕はそう捉えたので様々な事象に応用できるなと思ったのでやってみたんです。


結果は冒頭の通りです。


実体験してますから説得力が違いますよ(笑)


考えながらお菓子食べるより、まずは行動ですね。


いつまでもデブと思うなよ (新潮新書)/岡田斗司夫
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スロトレ/石井 直方
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インターネットを利用する機器がパソコンからモバイルへ劇的に移り変わるって記事がありました。

ネット利用の主役へ躍り出るモバイル

記事の中にその背景として以下の4つがあげられるとあります。


(1)高速化/多様化
(2)端末の高機能化
(3)サービスの拡充
(4)ユーザーの世代交代がある



個人的には(4)の影響が一番大きいと思いますね。

(1)、(2)、(3)は様々な電子機器が普及する時に言えることだと思います。

パソコンの普及の時もそうでしたが、全く使っていなかった層にとってパソコンは高級で難しい物と言う認識だったと思います。

触ると壊れるみたいな(笑)

ITリテラシーとかいう奴ですね。


現在のビジネスパーソンの中心はパソコンが普通にあった世代に育っているので、そこまで苦手意識はないですよね。

ブラインドタッチとまでは言わないまでも、今やキーボードを打てないと使ってもらえないでしょう。

10年前ならブラインドタッチが出来るだけで重宝されてましたけど。



で、携帯電話ですが、パソコン中心で育った僕ら世代(30代~40代?)はあの小さい画面で何でもやってしまう事が理解できません(-_-;)

ショッピングにしてもニュースを見るにしても画面が小さくてストレス溜まりますし、何ページも開かないといけないのが耐えられません。

目も疲れるし・・・。


僕の使い方としてはパソコンの補助的な役割が中心ですね。

基本は電話機で、メールと簡単なWebのチェック。


スマートフォンも今の所、僕には微妙な端末です。

そこまでやるならノートパソコンで!って思っちゃいます。

iPhoneは気になりますが、買っても使わないだろうなと。



話がそれちゃいましたが、モバイルを使う事が当たり前の世代がぞくぞくと社会に出てくるわけですね。

こうやって世代交代って進んでいくんでしょうね。

今までは受け取る側だったのに、いつの間にか渡す側に回りつつあるんですねえ。