第三者として自分をみつめてみる | Anlass Room(きっかけの部屋)

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中小企業のインターネット活用の「きっかけ」をプロデュースする企業のブログ。
アンラスの代表が書く日記です。
Anlass(アンラス)とはドイツ語で「きっかけ」と言う意味です。

また更新をさぼってました・・・。

何かに集中していると忘れちゃいますね。

思い出した時には布団の中でそこから起きてまでやるモチベーションはないっす(>_<)


今日はふと思った事をちょっとだけ。


当たり前のことですが、人はみんな自分中心に考えていて、自分軸から外を見ていますよね。

それが強烈な人は自分勝手とかマイペースとかいう表現になるんだと思います。


最近思いましたが、第三者として自分を見る事も必要だなと。

いわゆる客観的に自分を見てみるって事ですね。


そうすると自信だったり、不安だったり、色々な事が客観的に見れて冷静に判断できる気がします。


俯瞰してみろ!とか、鳥の目、虫の目と言う表現もありますが、自分自身も別の視点から見る時間も必要ですね。


ちょっとしたきっかけでそれを感じる機会があったので備忘録として書いてみました。