三重 和歌山 奈良 京都の旅5
奥院までは車
で行ってもいいのですが
歩いて奥院まで行くと途中にも沢山のお寺があります

すべてのお寺を回ると沢山時間がかかりそうです
奥院に入る前に身を清めます
僧侶の場合は本当に水を浴びますが
私達はそこに立ち入り禁止です
弘法大使の所まで行くには
身代わり地蔵にお水をかけます
みんな全てのお地蔵さんに水をかけていますが、自分がピピッときた
お地蔵さん一体にお水をかけましょう
ここの橋から写真はNGです
実はここの橋まで車で来てしまうと見れないさまざまな
すごいお墓を見ることが出来ないのです
何百メートルかある道にはお墓が沢山あって
一の橋から入るときには少しビビリ
ました
少し影響を持ってしまう私
・・・お墓は苦手なんです
でも・・・
でも
そこは怖いなんて思わなかったのです
弘法大使が眠るところまでの道のり
私達が良く知る人たちが埋葬されています
新しいところでは江崎グリコ物故者慰霊碑やパナソニック・毎日新聞・小林製薬・松下電器
などなど大企業の慰霊碑には名詞を入れるところなどありました。
そして歴史ある人たち
大岡越前供養塔・武田信玄供養塔・伊達政宗供養塔・上杉謙信供養塔
なんと石田三成と明智光秀は隣同士・・・あれ?本能寺の変では敵同士?
仲良く隣り同士だけど・・・
それから中の橋のところで汗かき地蔵がいるのですがその横に
姿見の井戸があります
この井戸は自分の姿が写らなければ3年後にこの世にいない可能性があるらしい
私が行ったのは雨の日
写らないのではないのか?
怖くて覗けませんでした
そこから奥の院に近づくと豊臣家のお墓や織田信長供養塔
本当に長い距離あります
最後の御廊橋を渡ってから左側にみろく石があるのですが
重い石を片手で上げると願い事がかなうようです
狭いところに手を入れてるから自由がきかない
男性でもコツをしらないと上がらない重さなんです
私は僧侶の話を聞いてきたので石を腱鞘炎の右手で持ち上げることが
出来たのです。
あっ
でも持ち上げることに必死で願い事言うの忘れちゃったな
お墓を撮るのはよくないのでいっさい写真に収めていませんが
本当に古くて石に苔が生えていて美しい道のりなのです
少しからだが重いなって感じていたけど
敷地から出た時になんだか今までの肩の重さや頭がぼやけていたのが取れたのです
それがびっくりです
ここへ来る前までの右肩の痛みが無くなり
なんだかすっきりした帰り道だったなー
信じるか信じないかはあなた次第ですけね
あ
それから
私大きな勘違いをしていました
僧侶のお話の中に一番えらい人の現在食べている食事について話が
あったのですが、スパゲッティーとかハンバーグ食べるって・・・
でもお肉などいっさい入っていないハンバーグとからしいですよ
これも精進料理なんでしょうね
しかもかなり美味しいらしいです
そうそう
こんなご飯を食べているから
奥の院の弘法大使が眠る場所に
ダライラマのように代々引き継いだ人がここにいるんだと思っていました
ドアは閉じられていましたが、「ここにすんでいるんだぁー」
って勝手に思っていた私・・・申し訳ありませんでした
そんな道のり
お腹空いた

途中の道のりで買い食いだよ
焼餅で中に餡子が入っています
お昼も食べてなかったから途中のお店に入りましたよ
食べたのはピザ
そば粉のピザだと思います
梵恩舎 (BON ON ShyA international CAFE)
カフェの夫婦にはかわいいお子様が
この外人さんはお友達みたいです

かわいいね
まだまだつづくよ
で行ってもいいのですが歩いて奥院まで行くと途中にも沢山のお寺があります

すべてのお寺を回ると沢山時間がかかりそうです

奥院に入る前に身を清めます

僧侶の場合は本当に水を浴びますが
私達はそこに立ち入り禁止です
弘法大使の所まで行くには
身代わり地蔵にお水をかけます
みんな全てのお地蔵さんに水をかけていますが、自分がピピッときた
お地蔵さん一体にお水をかけましょう
ここの橋から写真はNGです
実はここの橋まで車で来てしまうと見れないさまざまな
すごいお墓を見ることが出来ないのです
何百メートルかある道にはお墓が沢山あって
一の橋から入るときには少しビビリ
ました少し影響を持ってしまう私
・・・お墓は苦手なんですでも・・・
でも
そこは怖いなんて思わなかったのです
弘法大使が眠るところまでの道のり
私達が良く知る人たちが埋葬されています
新しいところでは江崎グリコ物故者慰霊碑やパナソニック・毎日新聞・小林製薬・松下電器
などなど大企業の慰霊碑には名詞を入れるところなどありました。
そして歴史ある人たち
大岡越前供養塔・武田信玄供養塔・伊達政宗供養塔・上杉謙信供養塔
なんと石田三成と明智光秀は隣同士・・・あれ?本能寺の変では敵同士?
仲良く隣り同士だけど・・・

それから中の橋のところで汗かき地蔵がいるのですがその横に
姿見の井戸があります
この井戸は自分の姿が写らなければ3年後にこの世にいない可能性があるらしい

私が行ったのは雨の日
写らないのではないのか?
怖くて覗けませんでした

そこから奥の院に近づくと豊臣家のお墓や織田信長供養塔
本当に長い距離あります
最後の御廊橋を渡ってから左側にみろく石があるのですが
重い石を片手で上げると願い事がかなうようです
狭いところに手を入れてるから自由がきかない
男性でもコツをしらないと上がらない重さなんです
私は僧侶の話を聞いてきたので石を腱鞘炎の右手で持ち上げることが
出来たのです。
あっ

でも持ち上げることに必死で願い事言うの忘れちゃったな
お墓を撮るのはよくないのでいっさい写真に収めていませんが
本当に古くて石に苔が生えていて美しい道のりなのです
少しからだが重いなって感じていたけど
敷地から出た時になんだか今までの肩の重さや頭がぼやけていたのが取れたのです
それがびっくりです
ここへ来る前までの右肩の痛みが無くなり
なんだかすっきりした帰り道だったなー
信じるか信じないかはあなた次第ですけね

あ
それから
私大きな勘違いをしていました
僧侶のお話の中に一番えらい人の現在食べている食事について話が
あったのですが、スパゲッティーとかハンバーグ食べるって・・・
でもお肉などいっさい入っていないハンバーグとからしいですよ
これも精進料理なんでしょうね
しかもかなり美味しいらしいです
そうそう
こんなご飯を食べているから
奥の院の弘法大使が眠る場所に
ダライラマのように代々引き継いだ人がここにいるんだと思っていました
ドアは閉じられていましたが、「ここにすんでいるんだぁー」
って勝手に思っていた私・・・申し訳ありませんでした

そんな道のり
お腹空いた

途中の道のりで買い食いだよ
焼餅で中に餡子が入っています
お昼も食べてなかったから途中のお店に入りましたよ
食べたのはピザ
そば粉のピザだと思います
梵恩舎 (BON ON ShyA international CAFE)
カフェの夫婦にはかわいいお子様が
この外人さんはお友達みたいです

かわいいね
まだまだつづくよ
三重 和歌山 奈良 京都の旅2
三重県から奈良に行きます
場所は「女人高野 室生寺」

奥深い山と渓谷にある室生は女人禁制の高野山に対して女人の済度をはかる
真言道場として女性の参詣を許したことから「女人高野山」といわれています

まずは長い階段を上がります
とにかく階段が多いのです

前回行ったときは秋だったのですが、雪が降ってました
もうすぐすると椿など咲いて色鮮やかになります

そこから奥の院へ

こんなところも通ります

本当に自然豊かです
もう少し暖かくなるとシダの原生林でまた綺麗ですよ
今は枯れてましたけどね
そしてこんな階段を登るのです
凄いでしょ
前回もそうでしたが、血の味がした
登るとひっそりと奥の院があります
知らない人写っちゃった
奥の院まで行くときにはヒールとか駄目ですよ
階段も古い階段だから結構足場が心配です
文章が少なく・・・写真が多いブログですが
写真を見てもらってこの地に行きたくなってくれたら本望です


場所は「女人高野 室生寺」

奥深い山と渓谷にある室生は女人禁制の高野山に対して女人の済度をはかる
真言道場として女性の参詣を許したことから「女人高野山」といわれています

まずは長い階段を上がります
とにかく階段が多いのです


前回行ったときは秋だったのですが、雪が降ってました

もうすぐすると椿など咲いて色鮮やかになります


そこから奥の院へ

こんなところも通ります

本当に自然豊かです
もう少し暖かくなるとシダの原生林でまた綺麗ですよ
今は枯れてましたけどね

そしてこんな階段を登るのです

凄いでしょ

前回もそうでしたが、血の味がした

登るとひっそりと奥の院があります
知らない人写っちゃった

奥の院まで行くときにはヒールとか駄目ですよ

階段も古い階段だから結構足場が心配です
文章が少なく・・・写真が多いブログですが
写真を見てもらってこの地に行きたくなってくれたら本望です

三重 和歌山 奈良 京都の旅1
どどーーーんと3日間の旅をしてきました
夜中の3時ごろ出発
まずは三重県の「伊勢神宮」へ
あいにくの雨
でしたけどね
前回行った時も雨
でした
まずは外宮からです
正式には「豊受大神宮」
豊受大御神(とようけのおおみかみ)は天照大御神(あまてらすおおみかみ)のおめしあがりになる大御饌(ごはん?)の守護神であり農業をはじめ諸産業をつかさどる神様です
この石なんでもパワースポット?のようです
3つ石です
縄に囲まれているのでそこから手をかざしてパワーをもらってください
特に説明のたて看板があるんでもないのでなんだろう?って思ってしまいました
調べてみると
昔は宮川の支流がここを流れていて、その名残でいまでも川原祓所(かわらのはらいしょ)と呼ばれているみたいです
外宮から車に乗って「内宮」へ
正式名所「皇大神宮」
「天照大御神(あまてらすおおみかみ)」をお祀りしています
日本書紀によるとここに鎮座して2000年だそう・・・・すごいね

中に入っても
まだまだ歩きます

とっても静かな砂利と杉林を通ります
樹齢数百年の杉
こんな杉があちらこちらにあります
そしてこの奥です
写真はもちろんNG
20年に一度立替をします次回は2013年なのでもうすぐですね
敷地内には

どんなけ大きく育ったんだ?っていうくらいの鯉
軍鶏は放し飼いです
神様の使いだそうですよ
人に慣れていて写真を撮っても逃げません
動揺もしてなかったな
さすが神の使い・・・
三重県といえば牛
そう
松坂牛

ランチは牛
を贅沢に食しました
満足・・満足・・


夜中の3時ごろ出発

まずは三重県の「伊勢神宮」へ
あいにくの雨
でしたけどね前回行った時も雨
でした
まずは外宮からです
正式には「豊受大神宮」
豊受大御神(とようけのおおみかみ)は天照大御神(あまてらすおおみかみ)のおめしあがりになる大御饌(ごはん?)の守護神であり農業をはじめ諸産業をつかさどる神様です
この石なんでもパワースポット?のようです
3つ石です
縄に囲まれているのでそこから手をかざしてパワーをもらってください
特に説明のたて看板があるんでもないのでなんだろう?って思ってしまいました
調べてみると
昔は宮川の支流がここを流れていて、その名残でいまでも川原祓所(かわらのはらいしょ)と呼ばれているみたいです
外宮から車に乗って「内宮」へ
正式名所「皇大神宮」
「天照大御神(あまてらすおおみかみ)」をお祀りしています
日本書紀によるとここに鎮座して2000年だそう・・・・すごいね

中に入ってもまだまだ歩きます

とっても静かな砂利と杉林を通ります
樹齢数百年の杉
こんな杉があちらこちらにあります
そしてこの奥です
写真はもちろんNG
20年に一度立替をします次回は2013年なのでもうすぐですね
敷地内には

どんなけ大きく育ったんだ?っていうくらいの鯉
軍鶏は放し飼いです
神様の使いだそうですよ
人に慣れていて写真を撮っても逃げません
動揺もしてなかったな
さすが神の使い・・・
三重県といえば牛
そう
松坂牛

ランチは牛
を贅沢に食しました満足・・満足・・


千葉イチゴ狩り
イチゴ狩りに行ってきました
苺の種類は「さちのか」と「あさひめ」
場所は成東「緑川苺園」
私達はやりませんでしたが、ポピー摘みをすることも出来ます
そこから白子にて砂風呂を予定
私が以前行った事のある「白子アクア健康センター」へ
ところが・・・
ところが・・・・・
施設に到着すると日曜日にもかかわらず
駐車場に1台も車がとまっていない・・・
しかも施設の中も閑散としている
そうなのです
インターネットでも調べていたにもかかわらず
閉館
仕方なのでUターンして
他の施設へ行くことにしました
場所は「太陽の里」
ちょっと砂の温度が低かったかも
うっすら顔に汗かいた程度でしたが
それがかえって良く眠れてしまいました
いつもは15分も砂に入ってられないのですが今回は20分いました
温泉を堪能
顔が真っ赤になるまで入りました。
そして九十九里といえば海の幸
海の見えるところで食事しました
はまぐりはお高いので別の貝にしました
焼き焼きします
ぱかっと
特製タレで食べます
この・・・汁・・・美味しかった
海鮮盛り盛り
ネタが大きかったですよ
本当のはまぐりはこちら
でかーーーーーーい
その他の貝
海の幸を焼くと本当に美味しいよね(かきは食べれないけど)
お昼ごはんを食べたのは3時くらいですかね
そこから千葉市内に帰ってきて
幕張のアウトレットでお買い物
夕方ぐらいになってきているので人もまばらになっていて買い物しやすかったです
私は15000円のブーツを5000円で購入
すでに春の足音がきこえている今日この頃なのに
冬のブーツを購入しました
あと少しだけ履けるかな






















もりもりでお送りいたします






























