木の精
ブログネタ:どんな子どもだった?
参加中小さい時の私
あっ今も小さいけど・・・・
「気のせい」を「木の精」だと思っていた
ずっとひたすら木を見て話しかけていたらしい
実に不思議ちゃん
じっと暗い部屋を見つめる子
小学生の時は忍者を見た記憶
多分だが大人に見えないものを見ていたのではないかと思う
実はこの10年ほどになってようやく自覚したのだ
みんなが見えていないものを普通のものだと思って見ていたらしい
中学生の時、夕方家の前をトロトロと走る古ーーーーいバイク(人が乗っていない)とか・・・
別に怖いと感じたことが無いんだ
8年前の夏の暑い白昼にもんぺを着た腰の曲がったおばあちゃん
振り返るといないとか・・・・・
小さい時の思い出は夢を見て覚えているのかなーーーー(忍者とか)
ありえないよねーー
夏休みで旅行へ行って帰ってきた夜、雨戸を閉めていたお母さんと一緒にいて隣の家の屋根を黒い服を着た人がピョンピョンしていた。
あれ?忍者じゃなくて泥棒だったんか????
そんな幼少時代
でもつい6年前
社員旅行で神戸へ
帰ってきてから2週間ほど具合が悪くなった
若い子とはしゃいでたから疲れたのかと思ったけど
どうにも毎日のように夜中部屋のコタツをぐるぐる走って回る人の気配
寝ていて怖いから目を開けなかった
「一緒にあそべないよ」ってずっと心で念じていたら
「ちぇっ」って耳元で舌打ちされて出て行った
それから具合も良くなり
よくねれるようになった
しかし舌打ちって・・・・
TBS アナCAN 公式HP
