画像はフォーミュラニッポン06ポイントリーダーで、
今回の第4戦鈴鹿roundでも優勝を飾った、
【mobilecast IMPUL】『ブノア・トレルイエ』選手。
決勝の走りとコクピットでの待機ショットにサイン。
今回はポールtoウィンで完全勝利 ☆
チョット手が付けられないほど完成した域に達しています。
『あんこや』の私観では昨年チャンプ『本山哲』選手には、
また後日述べますが‘ある意味大変な重荷’があって、
連覇には障壁があり過ぎな感じがします。
チームメイトの『松田次生』選手も、
あと一つ何かが不足しているように見受けられますし、
エンジンが「トヨタユーザー若干有利」な感じのする中、
【IMPUL】勢が一歩抜き出ている状態では、
‘トレルイエ選手に死角も刺客もなし’といったところでしょうか。