序章からのつづきです
このように↓
ぐるぐるお散歩させる方法をご紹介します
PC版でのやり方を踏まえた上で、でもアプリ版の方がもっと簡単にできますのでご安心ください
私が作ったルートは見本です
基本を押さえておけばいろいろと応用できると思いますのでいろいろ試してみてくださいね![]()
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ではでは
いつもと違って完成形から見ていきましょう
突貫工事ですが、とりあえずの完成形はこちらです
赤のルートを行ったり来たりします
次に、家と木を撤去してみます
ルートがわかりやすくなったかな?
動物は、AのエリアとBのエリアを行ったり来たりします
(遠回りさせようと思ったら、いくらでもできそうでしょ?
では、肝心の柵を作ります
フェンス3×3で四隅に隙間が出来ないように囲いを作ります
(3×3以外とかフェンス以外のアイテムではまだ実験していません)
ただし、フェンスの向きによっては四隅に隙間が出来てしまうので気をつけてください
うちの置き方はこんな感じです
赤のラインはフェンスの影で、この置き方だと四隅に隙間はできません
次に
AエリアとBエリアの境目に川タイルを置きます
※フェンスにぶつかって置けなかったら高さを1上げてみてください
次に二人掛けウッドチェア(以下チェア
を2つ用意してください
持ってなくても他のアイテムで代用可能だと思います
ただし私はほかのアイテムで検証していないので、ここではこのチェアを使います
持っていない方はグランパの森で買えますよ
チェアの高さを1上げることが最大のポイントです!!
「差し込む」がわからなくても大丈夫
画像と同じように高さを1上げて平行移動で配置してみてください。それだけです
これで「差し込み」できてます
このチェアはフェンスを乗り越えて行ったり来たりする為の歩道橋みたいなものです
最後に、動物が横道に逸れないよう、行かせたくない場所を川タイルで塞いで終わりです
これでなんちゃって牧場のできあがりです
タイル置いては歩かせ、どけてはまた歩かせ……という感じで、何回も歩かせて思い通りのルートを歩くように誘導してあげます
チェアを差し込む位置や、差し込む位置の数(もっと増やしても大丈夫)、ルートの作り方などで、無限のお散歩コースを楽しめるようになると思います
これは基本の作り方なのでいろいろ試してみてくださいね
今までいろいろな記事を書いてきましたが、今のところ個人的にはこの方法が一番簡単で使い勝手が良いと思いました
もちろん今までのやり方もありです
これもまたひとつのやり方ですので
また他のやり方が発見できればご紹介していきたいと思っています
この検証ができてよかった

きっかけをくださったちゃらん☆ポラリスさんに多大なる感謝を申し上げます
本日はガスの点検だったとか……
だいじょうぶだったでしょうか

ちゃらん☆ポラリスさん、本当にありがとうございました







