最初にその妄想を信じてあげるのは自分。 | アネモネ・カフェ1号店★徒然ブログ(時々フランス語(*^^*))

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パリとカフェが大好き。
その2つが重なってフランス語学習しています。
フランス語学習を通して、日本人が語学を身につけていく脳の段階を研究してます。そして夢を叶える見えない脳のしくみも(^o^)。

アネモネです。






つくづく、「引き寄せ」とは、
一流のアスリートへの道と重ね合わせてしまいます。







オリンピックのメダリストが
幼稚園とか小学生の頃にインタビューとか作文で
「オリンピックの選手になります✨」みたいなことを
元気よく言っている映像を何度か観たことがあります。






いや、
オリンピックメダリストになってから、私たちは
そのちびっこ映像を観るから違和感はないんですが、




あれ、リアルタイムで
本気で「だよね~。この幼稚園児はオリンピック行くよね❗」と思った大人って
何人いたんでしょうね⁉






子供の夢だから否定しないように、けなさないように、
「うん❗がんばって👊😆🎵なれるよ!」とか言ったと思うのですが(大人の対応で(笑))、
実は鼻で笑ってた大人もいたのかなあと。






それから、その子がスクールなどで頭角を表し始めたら
信じ始める大人も増えたかも知れませんね。






何が言いたいかというと、
はじめの高い目標設定は、
現実的な人には受け入れ難いものになる。
現実的で確実性を求める大人であればあるほど、
誰かが高い目標にたどり着くのを信じないかも知れない。






だから、
まず、その人がそこにたどり着くのを
信じてあげなきゃいけない人って誰だと思いますか?





自分なんですよね。







自分だけは自分がそこにたどり着くのを
1000%信じて応援してあげないと。
目標を立てた自分がかわいそう。







さあて、私もまた仕切り直して
幼稚園児がオリンピックの妄想をするぐらいの
大きな志を掲げてみますか❗
どんな〈呪文〉がいいかなあ☺(笑)






今日も良い1日を☆