スガンさんのヤギ、一応覚えた。(フランス語学習) | アネモネ・カフェ1号店★徒然ブログ(時々フランス語(*^^*))

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パリとカフェが大好き。
その2つが重なってフランス語学習しています。
フランス語学習を通して、日本人が語学を身につけていく脳の段階を研究してます。そして夢を叶える見えない脳のしくみも(^o^)。

アネモネです。







先ほど始めた『スガンさんのヤギ』のレシテーション終わりました。






思ったよりも早く覚えられたわけは、
お話(童話)なので、絵本のようにイメージしながら
フレーズを繋いで行けたからかもしれません。





そしてもうひとつ、




レシテーションと同時に同じテキストのシャドーイングは毎日していますので、
耳からこのページを100回は聞いているのです。


まるで、寝る前にお母さんに同じお話を読んでもらう子供みたいに、
同じ童話のページをCDのお姉さんとおじさんが読み上げてくれています(笑)。




説明文を100回読み上げてもらっても頭に焼き付きませんが、
童話を100回だと、脳の受け入れ状態が違うのでしょうか?





物語文が持つ力はスゴいですね~。






ひとりで物語を話していてもつまらないので、
チョボに参加してもらいました。
チョボは、スガンさんのヤギを背後から狙う狼の役です。




「ブランケットは振り返り、暗がりを見ました。そこには2つのピンと尖った短い耳。2つのギラギラ輝く目がありました。
それは狼でした。」






(狼役でーす🎵)






「………… 。」







全然迫力無し子でした。