パリからバルセロナへはブエリング航空の飛行機で約2時間
いよいよスペインに到着
Fira駅近くのホテルに連泊してバルセロナ観光へ
モンジュイックの丘から見えるバルセロナ市街とサグラダ・ファミリア ↑
バルセロナの街の景色 ↑
あちこちに有名な建築物が
ガウディ作 カサ・パトリョ と モンタネール作 サン・パウ病院
いよいよ長年の夢だったサグラダ・ファミリアへ
入場予約の確保が難しく、入場出来ない場合もあるとの事でしたが私達のツアーは運良く入場できました
聖堂内部は時間帯によって表情を変えるステンドグラスの鮮やかな光が満ちています
外壁は全面に精巧な彫刻が施されていて、日本人の彫刻家 外尾悦郎さんも40年以上携わっているそうです
福音の扉に刻まれた文字には日本語も見つける事ができました
6月にメインタワーの イエス・キリストの塔 が完成したばかりですが、サグラダ・ファミリアはまだ未完で建設が続いています
ガウディ没後100周年
バルセロナの街中で見かけたアントニ・ガウディの画像
地下の礼拝堂に葬られています
聖堂内に入っている時間は現実とは思えないような体験で
言葉に言い表わせない程の感動が沸き上がりました
この場に立てて本当に良かった









