6月に孫が産まれます!!

楽しみです。


まだ名前が決まってないようで、

娘夫婦は日々協議中らしい(笑)


候補が上がっても

どちらかの親戚、知人の名前だったり、

画数調べたら最悪だったりしてるみたいで。


好きな名前にしたらええと

ジジババ的には思っております!!



子どもの名付けと言えば

我が家では伝説のように

語られているエピソードが…



思えば26年前…

私の田舎の小さな産院で産まれた娘…

初孫というのもあって

産まれた翌日には

東京から駆けつけてくれた義両親。


当時の田舎の産院では産まれるまで

性別もわからず

なんか直感で女の子の名前ばかり

考えてた私たち夫婦。



産まれて来たのが女の子とわかり

義母の放った一言

「男の子だったら名前決めてたのよ。

    ヨシカツ!!」


「…………………………」


あっぶねーっ!!

女の子で良かったぁ!!

男の子だったら

勝手に名前つけられちゃうとこだったよ!!


ジジから「芳」を

パパから「克」を

一文字づつもらって「芳克」


いや、ダメでしょ。

何のひねりもない。



いやー、本当にあぶないところでした。

女の子なので好きな名前にしてと

言われたけど、

男女関係なく好きな名前つけますから~。





と、いうエピソードがあるので

名前付けは娘夫婦の好きにさせます。





ちなみに息子が産まれた時は

義母は入院中でしたので

名前付け所ではなく、

またしても「芳克」を回避したのであります(笑)