あんにょん
先週末、久しぶりに、娘っちと映画を観てきましたぁ
『図書館戦争 革命のつばさ』
私も娘っちも、図書館戦争シリーズが大好きだったから、
これが映画になるのを知って、楽しみにしていたの![]()
娘っちなんて、好き過ぎて、何度も何度も読み返していたから・・・
映画もよかったですよ~

やっぱり、なんだかきゅんきゅんきちゃう場面もあるし、
おもわずププってしちゃう場面もあるし、
お~ かっこい~って萌えちゃう場面もあるし・・・
とにかく、なかなか楽しめましたぁ
でも、この映画、本を読んでいないとちょっと理解しにくいところが
あるんじゃないかなぁ?って思ったのですが・・・
けっこう、読んでない人でも大丈夫なものなのかしら
それと、これは、私だけの個人的な好みの問題かもしれないけど
エンディングの歌がちょっとどうなの?って思っちゃいました
この歌のせいで、なんとなく余韻に浸れなかった感が・・・
これは、私と娘っちだけの感想です
この歌が好きな方、ごめんなさい
アニメじゃなくて、リアルで映画化してくれても面白そう
登場人物のキャラが個性的過ぎて、それに合う役者さんがいないかなぁ
また、図書館戦争シリーズを最初から読み返してみたくなりました
何度読んでも、きゅんきゅんできそう
映画を観た後、本屋さんに寄っちゃいました
娘っちがばーすでぃプレゼントに本を買ってほしいって
リクエストがあったので・・・
で、10冊ほど文庫を買っちゃいました![]()
半分は、私の好みのが入ってるんだけど・・・
図書館戦争シリーズ以外の有川浩さんのも読んでみたくなって
『三匹のおっさん』や『阪急電車』等
『ビブリア古書堂の事件手帖③』や
『ノーブルチルドレンの断罪』etc.
なんとなくメディアワークス文庫が多い気が・・・![]()
しばらくは楽しめそうだけど、寝不足になりそうだわ
一応、娘っちのばーすでぃプレゼントなんだけどネ
(画像お借りしました。 ありがとうございました
)


