2匹のわんちゃんは無事に 保護されました!
昨夜、コタパンママさんから連絡をもらいました!
コタパンママ!有難うございました!
マスターからの転載です
SP2匹の犬は保護されました!!
スーパーニュースに映っていたワンちゃん2頭、無事保護されています!!
2頭以外にも16頭保護して下さったそうです。
目の前に迫る津波を前に、せめてこの子達だけは助かって欲しいと、
命がけで判断した飼い主さん達の気持ち。。。
逃げ回る中、車に轢かれた子達も多数。
津波に巻き込まれた子達も多数。
どうか1つでも多くの命が家族と再会できます様に。。。
【転載許可頂いてます。↓以下からお願い致します。】
保護情報を発信して下さった
Life Investigation Agency
様のメッセージを記載させて頂きます。
(今回この2ワン達の件で保護団体など各方面に問い合わせが殺到し、他に救援依頼をされている方々へ支障をきたしている様です。お礼なども含めこの件での問い合わせはこちらで終了にしたいと思いますのでご協力お願い致します。)
ブッチジャパンの社長さんから、LIAの私の所に直接電話を頂きました。
http://
保護の真相は下記です!。
ブッチジャパンの社長さんは、この2頭の犬の救出活動を陣頭指揮者されました。
実際に犬を保護して下さったのは、社長さんのオフロードバイク仲間の御二人です。
この御二人が2頭の犬を発見し、白い犬と茶色の犬を「赤ちゃんをおぶる時の
おんぶひも」で、背中におぶって、数百キロ、2台のバイクで搬送したそうです。
茶色の犬は、茨城のシェルターに収容されまして、御腹一杯食べているそうです。
白い犬は水戸の獣医師さんのところにいて療養中です。
2頭とも、首輪に飼い主情報があり、飼い主が判っているそうです。
この方々の活躍で、他にも16頭の犬が保護され、現在、山形に保護されています。
この犬達の今後の行き先も、ほぼ決まっているそうです。
保護された犬の多くは、マイクロチップでなくても、
首輪にジップロックをガムテープで巻き付けられていたりして、
中を開けると、飼い主の住所や連絡先、
なかには御金が入っているものがあったりしたそうです。
飼い主の「どこかで保護されてくれ!。」という強い愛情を感じました。
まだまだ沢山の動物達が被災地に残されていると思います。
飼い主さんが「御前は生きろ!。」という意味で、
津波の際に急いで首輪に付けて、
鎖から放したり、家から出して自由にした犬達だろうという話しです。
私も地震の時に同じ警告を出しました。
「生き物は外に放してあげて下さい!。」と。
同じ事を考えた人が沢山いたのですね。
全ての行動と、動物を思う強い気持ちに感謝です!。ありがとうございました!。
本当に良かったです!。
さっちーさんのブログより転載させていただきました。
東北地方太平洋沖地震 被災した犬たち
災害の中で何日もこの2匹はお互いを励まし合い寄り添って生きようとしていたのだと
涙が溢れました。
この酷い災害の中で人の命がもちろん優先、暖を取るのも食事を取るのも治療をするのも
人間が先なのが当然だと言う事は分かっています。
でも動物たちの命もどうにか救ってあげたい
一つでも多くの大切な命
がんばれ!
ぬち父さんのブログの記事から
http://ameblo.jp/nuchi-tiara/entry-10831197210.html
被災地の皆様へ
先程、環境省 動物対策本部の許可がおりました。
(現在、東京に動物対策本部 動物物資保管場所が設置されております。)
一般社団法人UKC JAPANは、
皆様の温かい善意を胸に 被災地に向け出発いたしました。
私達は、常に行政との連携を図り、被災者の救助の妨げにならぬよう、なおかつ迅速に救助にあたります。
被災地では、「なんで動物の命を守るのか?人間の命だけで良い!」と被災者同士の摩擦が起きております。
この様な状況ですので、お気持ちは分かります。
その為に、動物対策本部の設置が遅れているのが実情なのですから・・・
しかし、動物も大切な家族の一員です。
動物より人間の命?
私達は、人の命も動物の命も隔てなく、共に救い合い、共に支え合わならないと主張してきております。
やっと この思いが行政に通じたのです!
遅くなりましたが、不安を抱え私達を応援してきた皆様ご安心ください。
先発隊(UKC JAPAN湘南)は現在、福島で立ち往生しております。
UKC JAPAN本部は現在宮城に向っております。
フード、ゲージ、毛布など(レスキューに関する物資全て)を積み込み京都を出発しました。
被災地の方々より沢山のSOSを受けております。
必ず皆様のもとに行きます!
【東北大震災ドッグレスキュー 一般社団法人UKC JAPAN】というタスキをかけた車(行政の指示です。)を見かけたら応援よろしくお願いいたします!
何度も書きますが、
私達は、人の命も動物の命も隔てなく、共に救い合い、共に支え合う信念は揺るぎません。
これが信念です!
一般社団法人UKC JAPANが現地入に入った場合、報道カメラと一緒に行動し、映像を記録に残しますが、
被災されている皆様や傷ついた犬・猫達にストレスを与えないよう充分に配慮させていただきます。
現地での行動は、その都度アップさせていただきます。
一般社団法人UKC JAPAN
〒621-0046 京都府亀岡市千代川町北ノ庄惣堂6番3
一般社団法人UKC JAPAN
携帯090-1157-2499(タッズ母の携帯です)
一般社団法人UKC JAPANのブログ
http://ameblo.jp/dog-rescue/
一般社団法人UKC JAPAN
http://www.amane-taz.com/
避難所で大切な家族(犬・猫)と離れなければならないという不安、
復興するまで安心して預かって欲しいという方のために、
一般社団法人UKC JAPANとしても関東を拠点に
全面的にご協力させていただきます。
詳しくは、下記までご連絡ください。
被災地動物緊急本部 UKC JAPAN 湘南を拠点に活動いたします!
一般社団法人UKC JAPAN
〒621-0046 京都府亀岡市千代川町北ノ庄惣堂6番3
TEL : 0771-24-6324
FAX : 0771-24-6504
(社)UKCJAPANより
皆様へ ご支援のお願い。
◎銀行振込み
京都銀行
須知(しゅうち)支店
口座番号:普通 3594957
口座名義:「命(ヌチ)どぅ宝 一般社団法人UKC JAPAN」
◎現金書留
〒621-0046
京都府亀岡市千代川町北ノ庄惣堂6-3
「一般社団法人UKC JAPAN」 宛
TEL : 0771-24-6324
FAX : 0771-24-6504
◎救援物資
*ワンコ支援物資に助かる物*
ドッグフード・水
シャンプー・ドライシャンプー・タオルや毛布・ペットシーツ
ケ-ジや係留する棒?(地面に刺す物など)
ハーネス・首輪・リード
薬品
(パナログ=ドルバロン・ティアローズ・ヒアレイン・ゲンタマイシン・下痢止め)
イソジン消毒薬
それとラベンダーなどのブレンドオイル
レスキューレメディ。
等があると、大変助かります。
〒621-0046
京都府亀岡市千代川町北ノ庄惣堂6-3
「一般社団法人UKC JAPAN」 宛
なにとぞご協力お願い申し上げます。
一般社団法人 UKC JAPAN 代表理事

どの命も
曇り空の茨城です
今日は災害地への配慮と書かれていましたが
茨城は計画停電から外されました。
昨日は実家の廃材の撤去や食料の調達などしていました。
田舎なのでどこへ行くにも車が必要ですが、どこのガソリンスタンドもガソリンが売り切れで
今入ってるガソリンが無くなってしまったら
ガソリンを補給出来るまで何処へも行けません。
なので今は私達の車で行動し、実家の車は動かさずガソリンを取っておくようにしています。
昨夜から水も出るようになりました。
少し黄色く濁っているので飲み水にはしていませんが
トイレも洗濯も出来る様になりました。
私達は全然心配いりません
今まで体を壊して健康ってとっても幸せな事だとは実感したことは有りますが
普通に電気が点いて水が出て火が使える生活が出来る事がこんなにも
幸せな事だと言うのは今回初めて思い知りました。
昨夜のニュースで
津波の跡地に2匹の犬が居るのをカメラが映していました。
1匹の泥で汚れた犬が報道陣の方に寄ってきて
衰弱して横たわり起き上がる事が出来ないもう一匹の犬の事を
知らせるかのようにその犬の元に戻りピッタリと寄り添いました。
衰弱して横たわっている犬の側でその犬を守るように
凛と胸を張って座り報道陣を見つめました。
するとピクリとも動かなく横たわっていた犬がその犬に力を振り絞るように
首を上げ安心するかの様に寄り添い「ありがとう」と言っているように見えました。
私は画面に手を伸ばし救ってあげたい
よくぞこの災害の中で何日もこの2匹はお互いを励まし合い寄り添って生きようとしていたのだと
涙が溢れました。
この酷い災害の中で人の命がもちろん優先、暖を取るのも食事を取るのも治療をするのも
人間が先なのが当然だと言う事は分かっています。
でも動物たちの命もどうにか救ってあげたい
飼い主とは一緒に逃げれたが一緒には居れない状況のペット達
飼い主と離れて迷子になってしまったペット達
飼い主と死に別れてしまったペット達
どの命も出来るだけ多く救ってあげたいと心から思いました。
ぬち父さんのブログの記事から
http://ameblo.jp/nuchi-tiara/entry-10831197210.html
被災地の皆様へ
先程、環境省 動物対策本部の許可がおりました。
(現在、東京に動物対策本部 動物物資保管場所が設置されております。)
一般社団法人UKC JAPANは、
皆様の温かい善意を胸に 被災地に向け出発いたしました。
私達は、常に行政との連携を図り、被災者の救助の妨げにならぬよう、なおかつ迅速に救助にあたります。
被災地では、「なんで動物の命を守るのか?人間の命だけで良い!」と被災者同士の摩擦が起きております。
この様な状況ですので、お気持ちは分かります。
その為に、動物対策本部の設置が遅れているのが実情なのですから・・・
しかし、動物も大切な家族の一員です。
動物より人間の命?
私達は、人の命も動物の命も隔てなく、共に救い合い、共に支え合わならないと主張してきております。
やっと この思いが行政に通じたのです!
遅くなりましたが、不安を抱え私達を応援してきた皆様ご安心ください。
先発隊(UKC JAPAN湘南)は現在、福島で立ち往生しております。
UKC JAPAN本部は現在宮城に向っております。
フード、ゲージ、毛布など(レスキューに関する物資全て)を積み込み京都を出発しました。
被災地の方々より沢山のSOSを受けております。
必ず皆様のもとに行きます!
【東北大震災ドッグレスキュー 一般社団法人UKC JAPAN】というタスキをかけた車(行政の指示です。)を見かけたら応援よろしくお願いいたします!
何度も書きますが、
私達は、人の命も動物の命も隔てなく、共に救い合い、共に支え合う信念は揺るぎません。
これが信念です!
一般社団法人UKC JAPANが現地入に入った場合、報道カメラと一緒に行動し、映像を記録に残しますが、
被災されている皆様や傷ついた犬・猫達にストレスを与えないよう充分に配慮させていただきます。
現地での行動は、その都度アップさせていただきます。
一般社団法人UKC JAPAN
〒621-0046 京都府亀岡市千代川町北ノ庄惣堂6番3
一般社団法人UKC JAPAN
携帯090-1157-2499(タッズ母の携帯です)
一般社団法人UKC JAPANのブログ
一般社団法人UKC JAPAN
避難所で大切な家族(犬・猫)と離れなければならないという不安、
復興するまで安心して預かって欲しいという方のために、
一般社団法人UKC JAPANとしても関東を拠点に
全面的にご協力させていただきます。
詳しくは、下記までご連絡ください。
被災地動物緊急本部 UKC JAPAN 湘南を拠点に活動いたします!
一般社団法人UKC JAPAN
〒621-0046 京都府亀岡市千代川町北ノ庄惣堂6番3
TEL : 0771-24-6324
FAX : 0771-24-6504
(社)UKCJAPANより
皆様へ ご支援のお願い。
◎銀行振込み
京都銀行
須知(しゅうち)支店
口座番号:普通 3594957
口座名義:「命(ヌチ)どぅ宝 一般社団法人UKC JAPAN」
◎現金書留
〒621-0046
京都府亀岡市千代川町北ノ庄惣堂6-3
「一般社団法人UKC JAPAN」 宛
TEL : 0771-24-6324
FAX : 0771-24-6504
◎救援物資
*ワンコ支援物資に助かる物*
ドッグフード・水
シャンプー・ドライシャンプー・タオルや毛布・ペットシーツ
ケ-ジや係留する棒?(地面に刺す物など)
ハーネス・首輪・リード
薬品
(パナログ=ドルバロン・ティアローズ・ヒアレイン・ゲンタマイシン・下痢止め)
イソジン消毒薬
それとラベンダーなどのブレンドオイル
レスキューレメディ。
等があると、大変助かります。
〒621-0046
京都府亀岡市千代川町北ノ庄惣堂6-3
「一般社団法人UKC JAPAN」 宛
なにとぞご協力お願い申し上げます。
一般社団法人 UKC JAPAN 代表理事
