今日はアドラーの「嫌われる勇気」と心屋さんの「一生お金に困らない行き方」を読んでいた。



その時の気付きをメモしたものを、コピペ。



無駄な努力もあるということを知らないと、死ぬ
というか、延々と同じやり方に固執して人生を無駄に費やす
それに気が付かないと死ぬ



なり方ではなく、在り方
なる=なってない
であって、自分の外に出してしまっている
在って在るもの

働いてなくても使うお金が存在給
自分の存在の価値を自分で定めている金額



得をしようとすると損をする
元を取ろうとすると損をする
損をしようとすると特をする



本を読むと経験値が上がる


次世代の金持ち

金持ち2.0


嫉妬するのは自分では無理だと思っているから。
労働者でなくても後ろめたくなくなったw
洗脳が解けた感じw
存在給


受け取る準備ができていないと幸運は起こらない

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え/ダイヤモンド社

¥1,620
Amazon.co.jp

嫌われる勇気/ダイヤモンド社

¥価格不明
Amazon.co.jp

一生お金に困らない生き方/PHP研究所

¥1,296
Amazon.co.jp