昨日と言ってることは変わるけど、なんか小5と小6それぞれで好きな女子がいた記憶が蘇ってきた

 

 もちろんそれはそのからかってくる男子がいたせいで成就することはなく、なんならその行為のせいで相手からも距離を取られるようになって自然と疎遠になったりした訳ですが。

 

 

 ただ何を好きになったのかと問われると、今となっては思い出せない。

 話してる時に楽しかった記憶があるからそれの可能性は高いけど、もしかしたら外見だったのかも

 …とか考えると、外見で好きになる、っていう『内面がないと好きになれない』今よりキチンとしていたかもなぁ…、と思い至った訳で。

 

 

 だからなんか、普通に「かわいい」とか「好き」とか相手に言ってた記憶あるからなぁ…。

 もちろんそれは会話の流れに依るものだから、キチンとした告白とかではないんだけど。

 

 からかわれるようになって中学で変わってからは、こうして素直に言えなくなってしまって…またこうして素直になれるのは30代になる頃。

 だからこの小5小6時代が、今の自分に果てしなく近い感じはする。

 

 

 

 つまりは今の私は小学6年生レベルということですね( ˘ω˘)