何か、というよりも、明確な変化があったんだよね。
そしてこの話はかなり汚い上に見苦しい話でもあります。いやマジで。
何が、と言われると、まずこの辺の時期から、う○こを漏らすようになったこと。
あくまでも漏らしたくて漏らすようになった訳じゃなくて。
どういう訳か、大目的でトイレに行けなくなったのよ。
もちろん、学校ではそういうことすると恥ずかしいって時期でもあるし、ボクの頃はイジられても大丈夫な人じゃないと行けない風潮もあったけど、それだけじゃなくて。
なんせ家でも行けなかったんだから。
なんかね、無駄に我慢してしまうようになった感じ。
もちろんそこに我慢しているなんて自覚はなくて。
気付いたらお腹がめっちゃ痛くなって、抑えきれなくなって出ていってた感じ。
親には怒られ続けたけど、まあ病院にも行かなかったから原因は分からなかったけど…多分この辺から、友達と遊ぶにしても学校だけになったし、漏らす可能性があったからといきいき教室にも段々といかなくなった感じ。
多分、学校がイヤになったんだと思う。
この辺からほら、「みんな友達」とばかりに、誰彼構わず話が出来る時期じゃなくなってくるじゃん? ムカつく人が出てきたり、相性が悪いなと遠ざける人が出てきたり。
そういうのの積み重ねだったのかも。
今となっては覚えてないし、小学4年生の冬頃には治ったし。
まあね。
心の不安定さが身体の変化として出てきただけマシだったんだとは思う。
病院行かなかったから原因分からなかっただけに、ホント自然と治ってくれて良かったと思う。
まあ中3の秋ぐらいになったら同じような感じで再発して、卒業までずっとそんな感じになったりするんだけどね(´・ω・`)
その時に病院行って「ストレスですね」って言われたから、ああ子供の時のコレも同じだったのかなぁ、と思い至っただけですわホント。
この小3の時の中3の時も、周りに匂いを撒き散らしていたはずなのに、ボクに直接言ってこない周りの優しさよね…恵まれてたのかもしれないな、そういう意味では。
まあ中学はガチで嫌いすぎてこのブログでも話すこと何もないぐらい忘れてしまってますけどね。