そろそろ別内容を自分語りしようかな、と。
書いてる日にちも9月15日に変わったのでね。
いくらボクの歴史がゲームばかりとはいえ、さすがにそればっかりってのもおかしいしね。
で、話す内容なんですが、ここはいっちょ前に恋愛話でも。
まあね、時系列的にまだ小学一年生の夏休みなもんで、そこまで大きな出来事はない訳ですが。
それでも自分語りする上で欠かせないものかな、と。
一占い師の恋愛話なんて何の価値があるのか、とかも考えましたが、恋愛相談系の占いの時に参考になる可能性ありますしね。
まあならないんですけど。
読み終えた時に「なんやそれ…」ってなること請け合いですけど。
いやだってね、小学生になってすぐに誰かを好きになった訳ではなく、幼稚園やら保育所からの友人のことが好きになってた、ってだけの話だからですよ。
夏休み中はテイルズばかりしていたと話しましたが、まあ姉もエメラルド・ドラゴンやっていたので、毎日ずっとゲームを出来ていた訳ではなく…そうした日は、その友人と遊んでたんですよ。
友人の家でドラゴンボールの格ゲーしたり、野球ゲームしたり、外で遊んだり、行くのを禁止されていたゲーセンに行ったり…まあそんな他愛もない毎日を送ってたんです。
ただほら、その時は子供ですからね。恋心とかそういうのって分かんないじゃないですか。
ただ安心したり、ただ一緒にいると楽しいから、極力一緒にいたいと思えていただけで。
それでも自分の「ゲームしても良い日」は遊べないと断っていたんだから、結局自分を優先するところとか当時と何も変わってないなぁ、と思えたり。
だからこそ、今振り返るとアレは恋心だったのかもなぁ、とか、そんなんですよ。
なんせゲーセン一緒に行くために貯めてたお年玉全部使った上に親のお金に手を出したどクズ貢ぎ癖な部分とか、ホント今と一緒だと思いますし。