日曜日も確実に万引きGメン。
という訳でまだまだ8月31日に書いてる記事になります。
早速タイトル。
占い方、というよりも、話を聞いてるとその先が分かる、が正しいかな。
その対処や良い方向に進むための舵取りを占い方法としてカード達に託している以上、正確に記すなら多分そっち。
で、肝心の欠点というのが、相談者のことをどうでも良いと思ったら途端に見えなくなること。
さすがに初対面とか初会話の相手にそんなこと思うことはないけれど、何度も来られて何度アドバイスしてもやってくれない人に関しては、こちらが見限ってしまうのよね。
そしてその瞬間に、まあいくら話を聞いても先のことが分からなくなる。
特にツイキャスでの相談者さんに多い。
要は文字だけを見て読んで返事しているという状況に、こちらが感情移入出来なくなるせいだと思う。
例えば電話占いだと、こちらがカードを引いてアドバイスを話して「その方法は難しい」と言われても、確かに相談者さんの立場になれば難しいか…。となる。
でもこれがツイキャスだと、「その方法は難しい」って文字で言われた段階で「いや難しいじゃなくてやれよ。じゃないと変わらんだろ」っていう謎の上から目線の気持ちが溢れてしまう。
言葉だとしんどい感じや状況が分かるのに、文字だとそれが完璧に伝わってこなくて酷い感じになるんだと思う。
だからこそツイキャスは「カードを読むための場所」って割り切った使い方になってる訳で。
まあでも電話占いでもさすがに「うわハズレ引いたわ~」みたいな声で、嘘言ってるのが分かる内容語られると愛想が尽きて何も見えなくなりますけどね。
大事なのは相手の話から心情を理解しようとすることなんでしょうけど…文字でそれが出来ないのは、まだまだ未熟な証拠ですね(´・ω・`)