本日金曜日ながら、これを書いてるのは相変わらず8月31日の水曜日。
昨日の木曜日は木曜日で本屋にマンガを買いに行ってた(行ってるはず)なんで、きっと書く時間がない。
本屋がある都心まで電車で20分掛かるのは仕方がない…仕方がないことなんだ…!!
という訳でタイトル。
実を言うとボクの電話占いのプロフィールは、占い師歴が5年となっている。
しかしもしそれが本当なら、ボクはまだ小説家を目指すために働くのは午前だけにして午後はずっとパソコンに向き合ってたはず…。
…どういうことだ? 時系列が合わないぞ…まさか、時空が歪んで…!!
なんてことはなくまあ普通に偽情報な訳で(ぇ
最初は10年にさせられそうだったのをなんとか5年に縮めた経緯がある。それだけでも褒めてもらいたい。
実際の年数は2022年の10月半ばを過ぎてやっと1年かな。
去年の今頃はまだ心理学の勉強してたし。
まあつまり何が言いたいかというと、占いサイトのあの数字は迂闊に信じちゃダメよという話。
…とまあここで終わっても良かったんだけど、占い師名乗ってるのにさすがに対策言わないまま終わるのもね…(´・ω・`)
ぶっちゃけて言うと電話占いのサイトで重要なのって占い師歴じゃなくて、占い師自身が書いてるであろうプロフィールの文言なのよ。あの「御本人からのお言葉」みたいなやつ。
アレばっかりはさすがに本人が書いてるので(まあ多少の手直しはされていようとも)そこから人柄を読み解くことは出来るはず。
人柄を読み解く、なんて複雑な言い方をしたけど、要はピンとくるかどうか。
なんか知らないけどこの人の文はスラスラと読めたな、みたいなのでも大丈夫。
占い自体が霊能的なものであろうとなかろうと、占いってのは占い師と相談者の相性に間違いなく依存する。
本人からの言葉っていうのは間違いなく、そこを推し量るための基準になる。
なのでどういう占いが出来るのか、とか、タロットなのか四柱推命なのか、とかは二の次にして、まずはそこを読んで欲しい。
読んだ中で良いと思った人から、やって欲しい占い方法や、自分が占って欲しい内容を得意としてそうな人を選ぶ。
これが最適解。
なんて結構偏見混じりなことを言ってみる。
そしてこの偏見に割りと納得できる人は、ボクの占いとの相性が結構いい人だったりします。