バンコクとの時差は2時間あります。
『朝6時から食事です』と言われて大変と思ってましたが
日本時間では朝8時に相当するので、すべての行動を日本時間で
行動するようにしました。
朝の食事を早々に済ませ、暁の寺(ワット・アルン)へ
向かいました。
三島由紀夫の小説「暁の寺」の題材となっており、
夕焼けに浮かび上がる独特のシルエットが美しいと
されているお寺です。
このお寺へは船で渡って行きます。
まさにディズニーランドへ来た気分!!
この大仏塔へ近づくにつれて、作りが細かいことが分かります。
ちなみに、この塔は途中まで歩いて登ることができますが、
階段が非常に急であり、登った後は足がブルブルするので
注意が必要です。
アップの写真です。
表面には色彩豊かな中国の陶器の破片が埋め込まれていて
太陽の光を受けてキラキラと輝くようにできています。
よくできていて関心してしまいます。
次に向かったのは、涅槃仏寺院(ワット・ポー)です。
この涅槃仏は、愛知万博でも見た事があり
その本物が見れたことに感動していました。
それにしてもデカイです。
このワット・ポーは、タイ・マッサージの総本山としても有名で
何百年も前に体のツボの絵が書かれた絵が残っています。
後ほど行くマッサージ店の人も、ここで勉強してますと言ってました。
次に行った場所は、エメラルド寺院(ワット・プラケオ)です。
1782年にラマ1世が王朝の守護寺・護国寺として建築した
寺院で、現在でも国家的重要儀式専用の第1級寺院とされています。
本堂にはエメラルド色のヒスイで作った本尊が祀られています。
タイのお寺は綺麗で壮大で、もう絶対実物を見てほしいぐらいです。
エメラルド寺院の装飾品です。
綺麗すぎで言う事ありません。
このような建築物、装飾品は、日本にはありません。
これを見るだけでもバンコクに来た意味がありますよ。
スケールが写真では伝えられないのが残念です。
ぜひ、一度見に行ってほしいということだけです。
これは、現在の王様であるラマ9世の80歳を祝ったマークです。
タイには誕生日の曜日毎に色が決まっていて、
黄色は、王様の生まれた日が月曜日だからです。
王様が大好きな国民なので、右胸にこのマークが書かれている
黄色のTシャツを着た人をよく見かけました。
もし、タイに行かれるなら自分の誕生日の曜日を調べておくことをオススメします。
『朝6時から食事です』と言われて大変と思ってましたが
日本時間では朝8時に相当するので、すべての行動を日本時間で
行動するようにしました。
朝の食事を早々に済ませ、暁の寺(ワット・アルン)へ
向かいました。
三島由紀夫の小説「暁の寺」の題材となっており、
夕焼けに浮かび上がる独特のシルエットが美しいと
されているお寺です。
このお寺へは船で渡って行きます。
まさにディズニーランドへ来た気分!!
この大仏塔へ近づくにつれて、作りが細かいことが分かります。
ちなみに、この塔は途中まで歩いて登ることができますが、
階段が非常に急であり、登った後は足がブルブルするので
注意が必要です。
アップの写真です。
表面には色彩豊かな中国の陶器の破片が埋め込まれていて
太陽の光を受けてキラキラと輝くようにできています。
よくできていて関心してしまいます。
次に向かったのは、涅槃仏寺院(ワット・ポー)です。
この涅槃仏は、愛知万博でも見た事があり
その本物が見れたことに感動していました。
それにしてもデカイです。
このワット・ポーは、タイ・マッサージの総本山としても有名で
何百年も前に体のツボの絵が書かれた絵が残っています。
後ほど行くマッサージ店の人も、ここで勉強してますと言ってました。
次に行った場所は、エメラルド寺院(ワット・プラケオ)です。
1782年にラマ1世が王朝の守護寺・護国寺として建築した
寺院で、現在でも国家的重要儀式専用の第1級寺院とされています。
本堂にはエメラルド色のヒスイで作った本尊が祀られています。
タイのお寺は綺麗で壮大で、もう絶対実物を見てほしいぐらいです。
エメラルド寺院の装飾品です。
綺麗すぎで言う事ありません。
このような建築物、装飾品は、日本にはありません。
これを見るだけでもバンコクに来た意味がありますよ。
スケールが写真では伝えられないのが残念です。
ぜひ、一度見に行ってほしいということだけです。
これは、現在の王様であるラマ9世の80歳を祝ったマークです。
タイには誕生日の曜日毎に色が決まっていて、
黄色は、王様の生まれた日が月曜日だからです。
王様が大好きな国民なので、右胸にこのマークが書かれている
黄色のTシャツを着た人をよく見かけました。
もし、タイに行かれるなら自分の誕生日の曜日を調べておくことをオススメします。