アルバイトの時間は死んでいたのと同じ | 大学生がみつける、0円読者数アップ計画

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こんにちは、あなたは、
コーヒーを飲むとき、どこのコーヒーショップに行きまか?

ドトールですか?エクセシオールですか?
それとも、ルノアールですか?

どれもいった事があります。
しかし僕の一番好きなのは、スターバックスですね。

コーヒーを飲む=スタバ
そんなイメージが僕の中に刷り込まれています。

もともと、アメリカのシアトルから始まったスターバックスコーヒーですが、
日本に入ってきたのは、1996年に日本に入ってきました。

マクドナルドは1971年にすでに入ってきてますから、
スタバは新しいと言えますね。しかし、10年以上の月日が経っています。
この10年で日本のコーヒー文化は大きく変わったのではないでしょうか。

スタバの日本法人の元CEOに岩田松雄という方がいます。
その方の「ミッション」という本はとても、人生で参考になる事が
多く記されています。

特に今、アルバイトにやる気がなく、タダ時間だけが過ぎるのを待っている方には
読んでほしいです。
そして、人生に生きず待っている。

生きている意味がないんじゃないかと、自分んで考え込んでしまっている人には
ぜひぜひ、読んでほしいと思います。


ここであなたに聞きたいのは、
なんで働くか?ということです。

お金を得るためと考えたのであれば、
その考えは、一新してください。


答えから先に言うと、

「価値」を与えることこれにつきます。


価値です。あなたは、アルバイトや会社に勤めている中で、
社会に役立つ価値を何か提供できていますか?

時間が過ぎるから給料、お金がもらえるのではなく、
価値を社会に与えた引き換えにお金を受け取れるのです。


なにもしてないけど、お金をんもらっているよ。
それは店がバカなだけです。
無能で、何もできなあなたを雇った会社の上司がバカなだけで。

今の学生の考え方では、時間とお金が引き換えで手に入る
と思っている人が大半でしょう。


それはまったくの誤解です。


お金というのは、紙や硬貨のことですが、
それらは、政府が価値を保障していることにあります。


つまり、
お金=価値

なのです。
ですから、僕らがお金を得るために、しなくてはいけないのは、
お金とイコールの関係にある、価値を提供して、それを手に入れるのです。


時間はその価値を提供するための
ひとつの材料でしかないということです。


明日からのアルバイトや仕事では
自分がどんな価値を提供できているか、
考えながら働いてみてください。


時間は1日24時間。目に見えませんが決まっています。有限です。
価値は、自分でいくらでも大きくすることがかのです。無限です。