なかなか | 営業日記。

なかなか

きのう、うちの会社とは何年も前からお付き合いを頂いている、某飲食チェーン店に


行ってきました。ちなみにそこは港北区



新店舗がオープンするということなので、そのお店を任される方との初アポです。


新店舗は緑区



港北区の店長は、人当たりがよく、冗談が通じるタイプの話しやすい方です。


緑区の担当の方は・・・


今まで、港北区のお店で、店長の下で二番手として働かれていた方なんですが・・・


1年以上お付き合い頂いているのにも関わらず、話したことが一度もありません。



ほぼ、初対面。



基本的な説明から入り、料金、キャンペーンなどなど、一通りお話をしてから商品を


見せる。大きいほう小さいほう



営業なので、もちろん高いほうを買っていただきたいという気持ちはありますが、


お金が動くということは信用問題にも関わるので、私は嘘偽りなく『ぶっちゃけ話』


をすることにしています。聞かれれば正直に答えます。



きのうもできるだけ正直にプラス面もマイナス面もお話したつもりなんですが・・・。



担当の方のヒトコト。


『この大きいほうの下半分のスペース、別に無駄じゃない?』


ですって。。



無駄!Σ( ̄ロ ̄lll)



何だか、ここまで説明して『無駄』のヒトコトで片付けられてしまうと・・・



私の存在が無駄って言われてるような・・・( ̄(エ) ̄)ゞ




あまりのショックに黙っていると



『じゃぁ、こっちで。(大きいほう)』





えっ??



( ・_・)ん????





もちろん、ありがたいんですけどね(汗)



緑区の新店長、全くもってつかみ所の無い方でした。





その後港北区の店長から連絡があり『大丈夫だった~?』って。


店長、ご心配アリガトウゴザイマス。


何とか大丈夫です(笑)



話のわかるお客さんばかりだといいんですけどね~。



少なくとも、このブログのURLをお知らせしたお客様は話のわかる方だと


私は踏んでいるのですが(^―^) ニコリ



それ以上に私が話のわからない奴だったらすいませんm(_ _)m