みんブロ始まりましたね。

ぼくも何を書こうと考えたけどまあやっぱり書きやすいワインネタでいってみます赤ワイン

 

ワインみんな好きですか?赤ワイン白ワインシャンパン

コロナ禍で家飲みする方も増えたかと思いますがぼくも特にこの1-2年でワインの量はかなり増え、伴って自宅のワイングッズが充実してきましたキラキラ

中でもグラスがほんとに増えましたねアセアセアセアセ

 

そんな話をたまにすると、よく聞かれるのが

ワイングラスってそんなにたくさん要るんですか??」というものです。

 

 

 

はい、必要です。以上。

 

、、、とは言いませんが、最低何種類あると良いというのはあります。

 

その種類数は

4種類だとぼくは考えます。

 

内訳は、

  • 赤ワイン ブルゴーニュ用赤ワイン
  • 赤ワイン ボルドー用赤ワイン
  • 白ワイン用白ワイン
  • スパークリングワイン用シャンパン
です。
 
ワインは味と同じかそれ以上に香りを楽しむお酒です。
ぶどうの種類や産地に合わせてグラスを変えることで、よりそのワインの美味しさを引き出すことができるとともに、満足感も高まります。(自己満足とも言いますw)
 
 
せっかくなので、自分のグラスにワインを注いで説明しようかと思いましたが、
さすがに時間がかかりすぎる(かつべろんべろんになる)ので、
Pickのお世話になりつつぼくのおすすめのグラスを簡単に紹介しますビックリマークビックリマーク
 
 
まず、はじめにブルゴーニュ用のワイングラス。
ここでは2種類紹介します。
言わずと知れたワイングラスのトップメーカー、リーデルのフラッグシップシリーズ、【ソムリエ】のブルゴーニュ用グラス。
とにかく大ぶりで丸みのあるボウルが特徴。ピノ・ノワールに最も適しているグラスの一つと言えます。
 
 

こちらはZaltoのブルゴーニュグラス。リーデルよりは知名度は低いかもしれませんが、知る人ぞ知る、かつ最大の特徴はその薄さで、この口当たりを知ると安いグラスには戻れなくなると思った方がいいです。

Zaltoのグラスを体験したい方は、南青山にあるワインバー CELLAR DOOR AOYAMAに行くと、そこはZaltoの正規インポーターの会社が運営しており、店内の全てのグラスにZaltoを使用しています。ワインも料理も超おすすめのワインバーですのでご興味のある方はぜひキラキラ

 

社内用の小ネタですが、こちらのZaltoのブルゴーニュグラスは藤田社長も愛用です。

 

ちなみに、Zaltoのグラスの最大の弱点は、、、

その薄さゆえにちょっと油断すると扱いに慣れていてもこうなります。。。笑い泣き

(写真はボルドーグラス)

形あるものはいつか、、、と割れた時にはすぱっと諦め再注文しましょうあせる

 

 

 

さて、一気に書こうかと思いましたが思ったよりも結構時間がかかるので、

続きは次回とさせてくださいお願い

 

 

そして、みんブロ用の記事のつもりでしたが、

せっかくですのでワインに少しでも興味のある方に少しでもお役に立てればと思います。

ワイン好きな方、これから覚えたいと思っている方、ぜひ一緒に美味しいワインを飲みに行きましょうキラキラキラキラ

 

それでは、またパー