トークショー参加。
2階からだけど、観れて嬉しい。
司会者に紹介されて、出てくるれんれん。
忍者のように、サササササ・・・と出てくる。
後の3人は、普通に。
まささんだけ、大笑い。
「4人で、このポーズで出ようって言ったじゃないですか!」
怒るれんれん。
「天下無敵の忍び道・絵日記コーナー」
れんれん相変わらず棒人間。
最後の、術の応酬。
「雷神~!」
のシーン。
ヘトヘトになりながらやってるけど、とても楽しいシーンでした。
まささん、俳句読んでるシーン。
笑いを取れと言われても、無理でした。
植さま、初めの場当たり。
みんなでいっぱい話し合って、いいものになるなと確信した。
よっこいくん、ざいねん先生が、扉を閉めるとき、着物の裾がはさまるシーン、一生懸命練習してる先生が素敵だった。
「あの人に言いたい!」
れんれんはよっこいくんに。
V6の、未成年の主張みたいにやるれんれん。
「出会えて良かった、よっこいをセシル丸に選んでくれた制作さん、ありがとうございます!」
よっこいくん、マジ泣き。
なかなか話せない。
おんなじように思っててくれてるのがわかって、嬉しい。
「自分の人生が変わった作品。感謝しています」
まささんは植さまに。
「和田の一方通行って言われてますけど、まさは結構オレのこと好きだと思います!」
植さま、
「まさは、リハのとき、とてもいい。挨拶が出来る、明るい、声が大きい。また一緒にやりたい」
嬉しいことに、時間があるので、絵日記コーナーリターンズ。
植さま、
「れんれんが、サーティワンアイスクリーム置きっぱなしにして、しかもこぼして、怒られました」
れんれん、
「アイスクリームこぼして、まさと植さまと、しょうじろうに怒られました」
よっこいくん、
「これ細かいんですけど、上は楽屋入りしたばかり、楽屋前がピカピカです。真ん中は、何日かたって。ジュースとか並んでます。下は、千秋楽。れんれんのとこがまささんのとこにはみ出て、ひどかったです」
「2人楽屋のとき、楽屋前綺麗にするまで、扉の前で立って帰らせてくれない」
「でも、出来る子なんですよ。出来るようになりました!」
ほんとすみません。
「やれば出来るんですよ。こないだダスキンさん呼びました!」
「自分でやれや!!」(まささん)
まささん、
「鯛造が、弁当食べてるカッコがひどかった」
「ちっさいくせに」(植さま)
「さっきまで一緒にいたんです。仲いいんですよ。ちっさいうるさいの(植さま)によろしくって言われました」