久しぶりの帝劇。
初見の友達に、
「岡さんは、始まってすぐ、通路から来るから見逃さないように」
とだけ伝える。
そのとおり、通路から現れるペイロール。
横顔が素敵。
岡さんの一声で始まる舞台。
いつもの岡さんの声じゃ無くて、ちょっと脅すようなダミ声。
最後、人権宣言のあと、みんなでつないでいく歌になるまで、いつもの岡さんじゃないから、少し不思議な感覚。
鞭も凄いし、焼きごても恐いし、ロべスの顔を踏み付けるし、もうラスボス感満載。
「国王陛下の名の元に」
すべてやってるんだよな。
おんなじような時代に生きてたジャベールは、法がすべてだったけど、
ペイロールはどんな気持ちで生きてるんだろう?
大ちゃんは、歌がうまくなった。
安心して聞ける。
ロべスピエールは、美しい顔。
背は、ゆんほど高くないから、可愛い感じ。
声が低めで、こもる感じが残念だけど、三部会での人形振りも素敵だし、ダンスもちょっとした動きも、優雅です。
サイナ・モナムールの時、やっぱり突然感はあるけど、ゆんほどじゃない(^o^)
彼女の扱い方が、優しい感じ。
情熱的なキスしてた。
初演の時の子役ちゃんたち、やっぱ凄かったんだな。
今どうしてるのかな?
まだ子役してるのかな。
あと、初演の時のアントワネットの取り巻きの貴族、良かったな。
相変わらず、アルトワ伯が濃い。
メイクも濃いけど、あそこまでやれたら気持ちいいだろうな。
「私こそがふさわしい」
の時着てる、毛皮の付いたコートが豪華で素敵。
着てみたい。
ひるがえしてるのも素敵。
サカケンも、🐞テントウムシでの登場から、催眠術にかかったり、オランプにちょっかい出して最後振られたり、楽しそうにやっている。
この物語が終わって、どうなって行くのか知っているから、人間って・・・とか、世の中って・・っていろいろと思うことが出来る。
「レ・ミゼラブル」
の世界、
「スカーレット・ピンパーネル」
の世界。
最後の歌で、
「歴史の波間に浮かんで消えて行く」
という歌詞を、ロべスピエールとペイロールが歌っているのが、なんだか考えさせられる。
初見の友達に、
「岡さんは、始まってすぐ、通路から来るから見逃さないように」
とだけ伝える。
そのとおり、通路から現れるペイロール。
横顔が素敵。
岡さんの一声で始まる舞台。
いつもの岡さんの声じゃ無くて、ちょっと脅すようなダミ声。
最後、人権宣言のあと、みんなでつないでいく歌になるまで、いつもの岡さんじゃないから、少し不思議な感覚。
鞭も凄いし、焼きごても恐いし、ロべスの顔を踏み付けるし、もうラスボス感満載。
「国王陛下の名の元に」
すべてやってるんだよな。
おんなじような時代に生きてたジャベールは、法がすべてだったけど、
ペイロールはどんな気持ちで生きてるんだろう?
大ちゃんは、歌がうまくなった。
安心して聞ける。
ロべスピエールは、美しい顔。
背は、ゆんほど高くないから、可愛い感じ。
声が低めで、こもる感じが残念だけど、三部会での人形振りも素敵だし、ダンスもちょっとした動きも、優雅です。
サイナ・モナムールの時、やっぱり突然感はあるけど、ゆんほどじゃない(^o^)
彼女の扱い方が、優しい感じ。
情熱的なキスしてた。
初演の時の子役ちゃんたち、やっぱ凄かったんだな。
今どうしてるのかな?
まだ子役してるのかな。
あと、初演の時のアントワネットの取り巻きの貴族、良かったな。
相変わらず、アルトワ伯が濃い。
メイクも濃いけど、あそこまでやれたら気持ちいいだろうな。
「私こそがふさわしい」
の時着てる、毛皮の付いたコートが豪華で素敵。
着てみたい。
ひるがえしてるのも素敵。
サカケンも、🐞テントウムシでの登場から、催眠術にかかったり、オランプにちょっかい出して最後振られたり、楽しそうにやっている。
この物語が終わって、どうなって行くのか知っているから、人間って・・・とか、世の中って・・っていろいろと思うことが出来る。
「レ・ミゼラブル」
の世界、
「スカーレット・ピンパーネル」
の世界。
最後の歌で、
「歴史の波間に浮かんで消えて行く」
という歌詞を、ロべスピエールとペイロールが歌っているのが、なんだか考えさせられる。