今晩話。
あんじグランプリ、ほんまにお疲れ様でしたっ![]()
ほんまに連日朝まで作業したりであんまり寝れてない方も沢山居ると思います。
暫くは皆さんゆっくり寝て下さいね!
ほんで、なのですが。
等身大の魅力っておっきいなとここ数日で凄く思いました。
たとえば普通に人間関係とかで考えみても、
自分を誇張する人には「何ゆうてんねんコイツ」って思いますよね。突っ込みますよね。
卑下するっていうか自分を過小評価する人には、「いや別にそんな事ないやろ」って思いますよね。やっぱり突っ込みますよね。
でも、自分を等身大で語る人に対して突っ込むことってないですよね。受け取りますよね。
内容とかレベルとか、そうゆうのの良し悪しってあると思うけど、等身大って等身大でしかないんですよね。
なら、自分の伝えたい事や想いを受け取って貰うには、等身大が一番やんなぁって。
でもそれってみんな出来ることのようで難しいことなんやなぁって。
それは、等身大で自分を語るにはある程度、自信みたいなものが必要でその自身って100%やらないと手に入らないものやからじゃないかなって思います。
「100%はやってんねんけど自信はない」ってゆう人は、どっかでまだ100%じゃないと思う。
やから、変に周り見たり比べたりして不安になったりするんじゃないかなって。
それなら、自信がないってゆってみる前に自分でこれ!ってゆうのをまずやってみたら良いんちゃうかなそしたら後から自信がついてこーへんかなって。
正直、100%やってる時に自信がどうのこうのって考えられへんと思う。
ほんで、100%やる人の語る”等身大”って誰に対しても凄い評価と影響の対象になると思う。
勿論自分に対してもやから、100%やった後は自分で自分を絶対ちゃんと評価してあげれると思う。
…そんな感じの”等身大”を、あるスタッフの子に相談持ちかけられた時に考えてたんですけど、
それを思いながら自分はほんまに今自分を等身大で語れるかな?って思うきっかけにもなったので、
そんなきっかけをくれたその相談に、それをうちに言ってもらえたことにこの場で感謝を伝えとこうと思います。
ありがとう。
ありがとうと言えば、今日はホワイトデーという事で、
六角の社員さんからホワイトデーに蟹2kgを頂きました![]()

全部は食べきれへんかったけど、ありがとうございますっ!
あんじグランプリ終わって一息ついたところで、居酒屋甲子園に対してもっぺん気合い入れていきましょう!
3月は麩屋町やけど、4月からはやっぱり六角で戦いたいって言ってた大西さんにも、3月も六角行ったで!って言ってあげたい。何より、前にも書いたけど「壇上上がった」をありさやたっくんにあげたいし、大将にあげたいし、自分も上がりたい。皆でほんまに100%やって喜びたい。
あんじで働いてて、新しい視点とか気持ちとかありがとうを沢山貰って、、
そんなありがとうとかの気持ちを営業に乗せて明日からの営業も気合い入れて頑張りたいと思います
ではでは、お風呂に入って免許の学科受けにいってきます
笑





