記憶って結構曖昧だよね(;'∀')
こんにちわ いつもありがとうございます
学生の時 合唱部をしていました。
「宝石」 という曲を歌ったことがあります。
ふと思い出したので検索したのですが出てこない。。。
かなり高低差のある曲で担当がソプラノでした。
「インドのダイヤ」という超高音パートがあり
歌うというより、叫んでいました。
ダイヤって叫ぶ機会はもう二度とないだろうなと思った
記憶があります(;'∀')
石は持ち主を転々として
そのうち人は石の代わりに永遠の眠りにつく。
持ち主が変わっても宝石は静かに世界を見続ける。
そんな曲だったと思います。
石は自分より前から存在していて
自分より後も残り続ける可能性があると思うと
出会いってすごいなあと思いました。
