健康で文化的な最低限度の抹茶 | ぼくの頭の中には常にアニメソングが流れている

ぼくの頭の中には常にアニメソングが流れている

書こうと思うとネタが思いつかないという無限トラップ。
こんなブログやっておきながら、実はあまり詳しくないので皆さんの記事を楽しみにしつつ参考にさせていただきます。

ほんの少し前まで、十数分歩けば汗ばむような陽気だったのに、

いまは、道行く人はコートを着込み、風は冷たく感じる季節。

 

いや、そう言えば先週、東京では桜が咲いて蝉が鳴いたとか。


そんななかですが、もうとっくに

11月ですね。

 一か月のご無沙汰。

皆さまお元気でしょうか。




痛みに弱い人間です。

 

注射も採血も別に苦手ではないし、

なんなら担当看護師に採血ポイント教えてあげる

心の準備はいつでもできています(過去にお付き合いした方は医療関係者多し)

 

グロもホラーも大丈夫。

 

でも、注射も本当は怖いからそう考えてるだけだし、

グロもホラーも内心、現実じゃないから大丈夫って連呼してます。

 

痛みに弱い人間なのです。

 

ということで記事タイトル途中でアレンジされてますけど、

斉藤壮馬氏のエッセイ本買ってしましいました。

 ↑の文はそのエッセイの最初の文章をパクリアレンジしたものです、ネタバレにはなっていませんのでご安心を。


入手方法、やっぱり本屋もアニメイトも無理そうだったので熱帯雨林で奪取しましたよー

 

主に某サカナちゃん(もうこれで定着、本人から苦情こなければ)にそそのかされて(違)、

でも、実は、まあ一応ある目的があって買いました。

 

簡単に言うと声優の声帯、ではなく生態に興味があったから、的な。特に男子。


斉藤壮馬さんのファンになったとかではないです

すみません。でも文章はすごく好き。


実際のところ声優は佐倉綾音(と、ロンリーホームメンバー)以外、みじんも興味がなかったし、

その佐倉さんにしても声優としての彼女とタレント的活動してる部分は分けてみてて

さらに最近どちらにもあまり接していないという。

 

 あと、抹茶は本と一緒に届いただけのことさ。

バターと混ぜてラテ風にするんだイェイ!


さてお久しぶり一か月ぶり(2回目)

この間、

ちょっと減量に挑戦しつつ

見事ほぼ変動なしの初日比マイナス約1kg(一度、もう少し減ったが戻った)

 

同じやり方してる人は軒並み月間5kgとか10kg減してる人もいるのに

おかしい。あきらかにおかしい。

 

糖質制限ってご存知でしょうか。

賛否はあると思います。

でも実際に効果がでているんですよ。





俺以外は。



俺、以外は!





まあそもそも減量法じゃなくて治療法だなどと主張する人もいます。

そういう人はそれでいいと思います(ほうっておいてくれってことですね)

それに治療法だとしても批判してる人はいますが、

ちゃんとやってる人は効果出てます(全員かどうかはわかりません)

 

 通常糖質制限と言うと

かなり厳しいやつ(スーパー糖質制限)でも

1日100から200gは摂取します。


が、自分の場合、さらに制限し、

50gも摂らないのです。


これを同じような事してる人達は

断糖と呼んでます。


コーヒーって缶買うと糖質0って記載あったりするじゃないですか


あれ本当はゼロじゃなくて

0.4999g/100ml未満なら

0記載して良いらしいです。


そしてそこまで細かく気にするのが

断糖してる人達。


実際には

ある程度の期間続けていると

ケトン体代謝と言うエネルギー代謝方法に

身体が切り替わるので

時々は気にせず糖質摂る人もいます。


あと完全にゼロにしないのは

涙とか粘膜の生成がたんぱく質だけでは

難しい場合もあるから。

それと現代社会、精製糖質が溢れてて無理というのもあります。


つうわけでこの一か月、米(糖の固まり)一粒も食ってない。揚げ物、ラーメンももちろん食べてない

後に述べる理由で特に食べたくもならない。


途中、パン、ケーキ、居酒屋という妨害お付き合いがあったり、

自分自身がアイス食いたくなったりしましたが

基本的には

ほぼ苦痛なく、心身ともに以前よりかなり好調。





だ、が、

体重は減らない、、、





 脂質、たんぱく質はたくさん摂っていいので

そうしてたんですけど(糖質依存から脂質依存に切り替える手法)


減らん!



けど、昨日ふと気づいたことがあってこれからは

上手く行きそうですよ。


それはまた追ってご報告します。

体重その他はアメ限で。