何を打っても勝てる。
そんな時期が65536分の1ほどの確率で来るのですが、そこにたどり着く前に5,000枚ほどぶっこぬかれました。

幾多の投資を超え、負債を回収し、
余裕を持った頃には 、
ビクトリーシーズンの終焉が待っております。
結局は負債のまま終わるそう...

そんな中、私を負債の濁流から引き上げてくれたのが「リーチ目マシン」様です。

そもそも、ビクトリーシーズンのきっかけを作ってくれたのもAタイプ、「クランキーコレクション」でした。

去年の11月までは一切さわってきませんでしたが、平成生まれの私でも出目を楽しむ感性はあったようです。
リーチ目って綺麗ですよね。
ワクワクしますよね。

私の収支結果ですが、リーチ目マシンを打った月と打たなかった月の収支を比べると天と地ほどの差が出ております。

今回の経験から、

「食わず嫌いは損」

ってことですな。