昨日は朝からあいにくの雨あせる

と~っても寒くて雪でも降るんじゃない!?と思っておりました・・・・が、お昼過ぎからは晴れになりました。


行ってまいりましたよ~

毎月訪れていますホームへ。


今月はクリスマス~クリスマスツリーということで、サンタさんで登場ですビックリマーク


★HARTFUL(は~とふる)★通信


館内にはクリスマスの飾り付けがたぁ~くさん音譜

★HARTFUL(は~とふる)★通信  テーブル、カウンター、壁など至るところに可愛い置物がラブラブ



★HARTFUL(は~とふる)★通信  と~っても素敵なツリー&サンタさんが置かれていましたキラキラ



早くから入り口ソファで待っていてくださった入居者さまもいらっしゃいましたよニコニコ

皆さま、楽しみにしてくださっていたようです音譜

(いやぁ~嬉しい瞬間ですねビックリマーク

★HARTFUL(は~とふる)★通信



入居者さまもサンタさん!?

帽子をかぶり、ワンちゃんとの写真をパチリカメラ

★HARTFUL(は~とふる)★通信 周りの方も大喜びでした音譜(笑)

また、皆さまお似合いなんですよ~!

と~っても可愛らしいサンタさんなんですチョキ



途中で“ワンちゃんクイズ~!!”をやってみました。

これがまた良かったですね~にひひ


一生懸命考えてくださったり、へぇ~!?なんていう声も聞こえたり・・・これまでとは違った皆さまの表情が垣間見ることが出来て、私達も楽しかったですね。


たくさんの笑顔、笑い声・・・皆さまにとって良い刺激にもなったようですひらめき電球(もちろん私達も!)



これからももっともっと充実した時間を提供できますよう、工夫していきたいと思います。

皆さまの素敵な笑顔キラキラが待っていますから~。


by HARTFUL 平川




 朝晩の冷え込み雪の結晶が厳しくなり厚着になる一方、通勤電車電車内や建物ビル

内の暖房は強くなり、暑がりの私は鳥肌と汗だく汗が交互に現れてます。
 皆様も体温調整をこまめにされて、風邪など引かないように注意して下さいね。


 さて、今回ご紹介する記事メモはコチラです。 日本犬代表とも言える柴犬の中で、

体が小さめの「豆柴」のお話です。
↓   ↓   ↓

http://news01.net/news/2008/12/20081208145430.php


 サイズの小さい犬を欲しがる傾向は、プードルやダックスなどだけでなく、柴犬でも

「豆柴」として数年前からありました。 専門雑誌本も出たことがあるんですが、

御存知でしたかはてなマーク


 ただし「豆柴」の定義がはっきりせず、成長とともに普通のサイズまで大きくなった

ために、販売元と飼い主さんの間でトラブルもあったそうです。 返却されたり、

捨てられしまったりする場合もあったとか叫び


 今回、ある団体が初めて「豆柴」のスタンダードを決め、認定する制度を始める

らしく、前述のようなトラブルドンッは、もしかしたら減るのかもしれません。

 日本人はブームに弱く、過去にも特定の犬種が爆発的に増えたこともあります。

そうした犬種では、乱繁殖などにより先天的な病気が出てしまい、不幸な犬が

多くなってしまいましたガーン


 柴犬は昔から根強い人気がありますが、いい意味で爆発的なブームは起こらず、

結果として比較的健全な繁殖が行われて来たと思います。

 今回の認証制度が、豆柴を含む柴犬全体の健全な繁殖やトラブル減少に繋がる

ことを期待します。



by HARTFUL 五十嵐


早いもので もう12月の半ばになってしまいましたねあせる


クリスマスクリスマスツリーやお正月鏡餅に向けて何かと準備が忙しくなる季節かと思いますDASH!

体調を崩さないように気を付けて過ごしたいですねラブラブ




さてさて、以前 ここのブログで『ブタがいた教室ぶーぶー』という映画のご紹介をしましたが、その映画の内容のように「自分たちで育てた動物を自分たちで食べる」という試みをしている学校の記事メモを 本日はご紹介したいと思いますビックリマーク


   ↓  記事はこちらです  ↓


http://mytown.asahi.com/nagasaki/news.php?k_id=43000200811140001



★HARTFUL(は~とふる)★通信



現代では 命の大切さや有難みがわかっていない若者が多いと言われていますが、子供たちに 命について伝えるのって難しいですよね・・・汗



自分たちが育ててきた動物が目の前でさばかれるなんて残酷にも思えますが、きちんと全部を見ることで 食肉の状態になった時も それに命があったことを理解することができるんですね合格



記事の中で 私が特に印象に残った部分を抜粋してここに紹介したいと思います↓


「今の世の中は、命のリアリティーが生活の場から隔離されている。例えば、昔はおじいちゃんやおばあちゃんが亡くなるのも、赤ん坊が生まれるのも自宅だったが、今はほとんどが病院。~~中略~~ 食品にしても、パックに入った肉がスーパーに並んでいると、それが命をもっていたというリアリティーからは遠い存在になっている。」


確かに、私も お肉を買う時や食べる時に その動物が生きていた時の姿を想像することはあまりないし、なかなか想像できないなぁと思いました汗


でも、きっと この授業に参加した生徒さんはこれから先ずっと お肉を食べる時にこの体験を思い出すんだろうなぁと思います。

それって とっても貴重な体験だなぁとも思いますキラキラ


この記事を 読んで、私たちは沢山の動物の命をいただいて生きているんだなぁ と改めて考えさせられましたドキドキ

食事の時に、もっと感謝の気持ちを持っていただこうと思いますビックリマーク



by HARTFUL 小谷