良いお天気
もしばし休憩![]()
久しぶりの雨との予報・・・といっても朝家を出る頃には止んでいました。
しかも今日は4月の初旬の気候だそうですよ~
ほんとに!?
さて今回は・・・・普段私達の生活でなじみがあるものなのに、なかなかそこまで考えたこともなかったなぁ~
といったお話です。
『木育(もくいく)』って聞いたことありますか?
私は知りませんでした![]()
子どもをはじめとするすべての人びとが、木とふれあい、木に学び、木と生きる
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それが『木育(もくいく)』
木を子どもの頃から身近に使っていくことを通じて、人と、木や森との関わりを主体的に考えられる豊かな心を育てたいという想いが込められているそうです。
木と五感で「ふれあう」ことにより感性を高め、「手でつくり、手で使い、手で考える」経験を通して自分自身を大切にすることを知り、人や自然に対する『思いやりややさしさ』を育みます。
人が年齢を重ねるとシミやシワが増えるように、木も日に焼けシミがつき、キズも増えていく。
木も生きてるんだ!・・・この玉、どこで育った木なのかな?どんな木?etc
「木のプールで遊んで楽しかった」という想いが、子どもたちの心の宝物の1つになって、いつの日か森への思いにつながってくれるといいなぁ~と。
前回の記事で、『花育』
についてご紹介しました。
それと通ずるものがありますね。
私達人間は、いろんなことやもの(もちろん人もー)に助けられて生かされているんですよね。
常に“感謝する気持ち”
を忘れずに持っておきたいですね。
by HARTFUL 平川

