サラマンジェ ガラ
東京都渋谷区宇田川町11-2
- てやん亭゛渋谷店[看板のない和風居酒屋]
- JR 渋谷駅 5分
- 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町8-19 1F ※2009年12月6日現在の情報です
東京都渋谷区宇田川町11-2
ディズニー映画「キャロル」を観ました。
3D映画は初めてで、奥行きとリアルさに感動!
TDLのカリブの海賊がリアル!って思った時の
感覚に似た感動でした。
メガネだし、ピントを合わせるのに慣れるまでちょっと見にくかったし、
観終わったら頭痛がしたけど、充実した時間だった◎
内容は、大人向けだと思う。
お爺さんのリアルなしわしわとずーっと一緒だし、
けっこうシビアな現実を見せつけられるので、
大人は、本当にキャロルの伝えたいことを実感できると思う。
けど、子供は退屈するんじゃないかなぁ・・・
全体的に華やかな場面もないし、リアルすぎて怖いし ・・・
でも、やっちゃってからじゃ遅いから、
子供のうちに観ておきたいなぁ・・・とも思った。
とにかくもうすぐクリスマスだ!
1位になると、形になる からかなーと思った。
学生団体に所属して、はやくから前線にでてもいいんだけど、
「君が1番すごい!」ていう客観的な指標がないような気がして、
わかりやすい方に参加してるんだと思う。
客観的な指標ってもしかしてあるのかな?
MVPとかノーベル賞的なものw
コンテスト、1位じゃなかったら形にならないし、
逆に「君、1番じゃない」っていう客観的な評価になるから
それも好き。
すごい悔しくて、次がんばるから。
でも、やっぱり社会に出る前の予行演習というか、
サークルでも学生団体でも、何か団体で社会に影響与えるようなことを
経験したほうがいいなーと思う。
実際、自分で動いて反応を見ないと、適正とか強み弱みわかんない。
適正強み弱み見つけたら、磨けるのもやっぱり前線だなーと思った。
人生経験足りないや。