自分周りの自分語り

自分周りの自分語り

日々の発見と思い出したことを文字におこします。

Amebaでブログを始めよう!
Inreから発売された二作目。
発売日に買ってそのまま放置してました。
エロゲ自体久しぶりにやりました。以下ネタバレ含む感想です。







カズとヒサが不憫すぎるだろ……
十数年と生活を共にしてきた親友だったのに……

主人公は復讐をするために永遠を利用し、カズとヒサを殺した犯人を殺すためにボディガードとして雇われたというのに、
元裏社会のボスクラスまで上り詰めた男がわずか一週間でこんな簡単に慣れ合いを始めてしまうのか……というのが最初の落胆。
正直設定に無理があるのではと思いました。
読んでて面白かったことには違いありませんが。
やはり俺最強系のテキストは面白いです。
好きな話の大半が主人公最強系のソレになっているのはもはや好みの問題でもありますが。
ある意味終わり方が変化球だったので、他のゲームにはない驚きが楽しめました。

後はエロシーンが薄い(特に期待していない)、少し短く感じた(むしろ嬉しい)ことくらいでしょうか。
零美が脇役止まりなのが遺憾です。
こういうキャラ、大好きなんですよ。
アラサーになりつつあるお姉さんキャラが彼氏をいないことを少し気にする風の。
それでもって年下男好きな感じに迫ってくるの。堪りませんね。
それは私の趣味ですが。

感想という感想を言わず不満だったことしか並べてないですね。

では。
おはようございます。
朝です。

最近プレイ中のゲーム事情について語ります。
・League of Legends
数年前ほどからプレイしているオンラインゲーム。
未だに続いているのが当初からすれば驚きですが多分まだ続きます。
ついに日本鯖が来るので楽しみです。

・HearthStone
オンラインTCG。
ログインしなかったりしたりする期間がありますが、今はデイリークエストをぼちぼちやってます。

・Diablo3
発売日に買ってからメチャクチャやったり一切やらなかったりするオンラインゲーム。
最近アップデートがきたのでまたやり始めましたが、波が引いてまた起動すらしていません。

・PSO2
オンラインゲーム。
ファンタシースターシリーズが好きなので、クローズドアルファからやっていました。
が、こちらも波が引いているので触っていません。

・osu!
音ゲー。最近は全然やっていません。
暇つぶしには最適なのですが、他の暇つぶしに行きがちです。

・Minecraft
Betaの頃からプレイして、熱が冷めてから最近また再燃しました。
身内で集まってマルチでぼちぼちやっています。

他、スマホアプリなど触ってます。
FGO、グリムノーツ、ランブルシティ、など……

エロゲギャルゲ、最近は全然触っていません。
積みゲがいつまでたっても減らないのですが、どのタイミングで減らせば良いかわかりません。

ゲームにもいつか飽きが来てしまうのですが、それまでに熱中してしまうのか不思議です。
時間を惜しむなら勉強でもすれば良いのですが、娯楽と勉強は比べるまでもありません。
時間があるからゲームをするのではなく、時間を作ってゲームをする生活にしたいです。

では。
あけましておめでとうございます。
1ヶ月遅れですが年明けからほったらかしでした。

うたわれるものアニメがとても面白いです。
アニメから入って原作をやっても面白いんだろうな~、と思いながら視聴しています。
原作にはなかったシーンがチラホラあったりと毎週楽しみにしています。
特に戦闘シーン! ハクとオシュトルは熱い! 熱かった!
無印アニメの戦闘シーンはどうしても使い回しシーンが多くて割と辛かった印象がありましたが
今回はどうなるのでしょうか? 観ていても作画崩壊などは特に気になりません。

絵については素人なので、構図が多少おかしかったりパースが狂っていても正直分かりません。
絵に拘りが強い人はそれだけで切ったり切らなかったりする方が多いと思いますので
ある意味幸せな感性だと受け入れています。

後はだがしかし。勢いがあって面白いです。
駄菓子紹介の割にはギャグ寄りですね。ボーボボのようなノリがあるのでネタはキレッキレです。
原作のほうもキレッキレ。私はほたるちゃん推しです。
オープニングもエンディングもテンポ良くて好きです。

アニメは年に2,3本観たら満足します。
あまり数を増やしてしまうと、先週の内容を忘れることがよくあるので
気になっているものはあっても手を出しづらいです……

では。
うたわれるものが発売され数年経った今、2015年9月末に発売されたうたわれるもの2。
発売当時にプレイしたわけではなく、知ったのは数年先だがその世界観に魅入られてとても気に入っていた作品です。
勿論予約して数日でクリアするほどハマり込みました。プレイ時間は約30時間でした。
放置していた時間もあったので、実際は20~25時間程度です。

世界観は前作に引き続き惹かれるものが有り、物語に夢中になりました。
ゲーム性も上がっていたが、そこに期待するものはなかったので適当な評価に。
ゲーム内で使われるキャラクターのSD絵?モデリングが割とうまく出来ていました。
ジャンプなどのモーションがある中でしっかり髪の毛がふわっと揺れてました。そこに拘るのか~と思いながら。

しかし、このゲームはクソゲーである。

うたわれるものが3部作というのは既に発表済みで、それも2年以内に発売すると言われています。
嘘か誠かはともかく、3部作ということです。
このゲームは未完成です。
うたわれるもの1では語られなかった部分が語られ、ファンにはたまらないシナリオに描き上げられていると感じたのも事実です。
では、何が気に入らないのか? どこがダメなのか?
それは先ほどの3部作構成ということが全てです。
うたわれるもの2はシナリオが完結していません。もし、あれで完結したと思っていらっしゃるのでしたら、私はショックです。
1作品において続編という形でうたわれるもの3を出すことが決まっていたとしても、シナリオが中途半端に終わるのは解せません。
うたわれるもの1では、語られない部分や謎があったとしても、1つの物語としてまとまっていました。
うたわれるもの2の終わり方では、DLC商法と全く変わりないものです。もっと質が悪いと思っています。
フルプライスで購入したら更にフルプライスの物をもう1つ買って楽しめと言われた感覚です。

下記からネタバレを含む感想です。






ハードはPS4でプレイ。トロフィーは大して機能していませんでしたが一応トロコンを目指します。
よくあるノベルゲームと似た感じで操作性も良く、途中途中で入る戦闘もそこそこ面白い。
うたわれるもの1のアレンジBGMを使うのは反則でした。
一番書きたかったのはシナリオの話です。
シナリオ序盤は冗長的、もちろんキャラの魅力などを噛み砕くのに必要な時間です。
日常パートでもつまらないとは感じませんでした。元々こういう頭空っぽのノベルゲームが好きです。
進んでいくにつれて話が膨らみ、次々と謎が解明されていくのですが
先ほど記述のように1では語られなかった部分が語られていくのはとても面白かったです。
しかしとっておきネタだと思われた主人公ハクの正体がまさかの中盤辺りで発覚しました。
しっかりと話を噛み砕いていれば気づけた人もいるかもしれませんが、愚鈍な人間故に気づけませんでした。
話は飛んで終盤……話は唐突に終わりました。
スタッフロールが流れた時に、は? と思う程度には急でした。
完結に言ってしまうとオシュトルが死に、その影の役割を担っていた主人公ハクがその後と継ぐ終わり方です。
色々とその前に事変があるのですが、いきなりのスタッフロールにそんなことは瑣末な問題でした。
あれ? クオンの正体とヤマトに来た真意は? 帝の意思は? ハクのその後は? トゥスクルは? ホノカさんは? 
はい。全て語られませんでした。中途半端な終わり方です。
意味深に終わったわけでもなく、ただ単に唐突な終わりでした。
故に不完全なゲームであり、クソゲーです。
私は1つのゲームとして世に出しておきながら、こんな終わり方をするとは思ってもみませんでした。
もし、このゲームにエンディングが複数有るのでしたら。
私のことを大してやり尽くしていないくせに、全てを語ったつもりでいる早計な屑だと罵ってください。
部屋の模様替えをしました。
以前は寝ながらキーボードを叩ける環境で楽ちんだったのですが
長時間キーボードを叩くとなると肘をつくことが多く、痛みに悩まされてきたので
部屋を大改造して机と椅子を搬入しました。
組み立てを一人でやっていたのですがこういうものは一人でやるものではないなあと思いつつ
3,4日かけて完成させました。
足りない工具なんかを買いにホームセンターと家を往復すること数回……
元々の完成品とはかけ離れていますが一応形にはなりました。
色々と不満があるのでこれからも改造していきそうです。

1ヶ月以上かけて完走しました。
時間はあったはずのになかなかやる気が起きず……。
学園モノは食傷気味です。

キャラは文句なしに可愛いですね。
夏野こおりさんのハマり役ってこういう役だなあ……と。
起用されてる作品が多いのでその感覚は千差万別だと思いますけれど。
話の展開も面白いのですが、やはり気に食わないところも有りました。
起承転結の転の部分が気に食わなければ結果が気に入らないのは当然なのでその後はモンモンと。
あまり期間を空けてしまうと分からなくなって駄目ですね(いつもやってしまうのですが)。
後は……彼(女)ですね。
まるで男の娘の扱いに失敗した……みたいでした。


ゆずソフトはアイルノーツ→サノバウィッチ→ドラクリの順番でプレイしました。
キャラクターの名前を早い段階で覚えやすいようにセリフの言い回しが上手く感じます。
実際、プレイしてからいくらか経っても思い出せる程度には。
鳥頭な人間なので、完走から1日経ったら思い出せない作品も存在します。

では。
少し前(調べてみたらもう4年前だった)に放送されていた
”あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない”
名前は知っていましたが友人に(大変)勧められたので観ました。
メチャクチャ面白かったです。
暇つぶし程度、と思ってたのですが、1日で全て観てしまいました。
といっても、深夜時間に活動してるので日をまたいでしまったのですが。
友人からDVD(ブルーレイ?)を貸してもらったのですが、映画を自分で借りに行くまで。
映画の方ではなんとなく絵に違和感がありましたが、あまり気にもなりませんでした。
アニメで泣いたのは久しぶりかな? どうでしょうか、覚えてません。
ぜひ。

今から返却に行ってきます。では。
今から15年前の作品~最近の作品までちょこちょこ触ってますが、自分に合って面白かった作品を今現時点で書き留めておきたいなと思いました。
もしこのブログを見て興味が湧いたら是非買ってみて下さい。 私のオススメです。
抜きゲの良し悪し(この場合は抜けるか否か?)は分からないので多分ランキングに入らないと思います。
普通にシナリオ重視の純愛でも抜ける人なので。
もちろんエロく書いてる(はずです)ので抜けないと失礼なのかもしれませんが…。
その当時に面白いと感じたので今やると評価が変わるかもしれませんね。

1位
Hyper→Highspeed→Genius
とにかく大好きです。
世界観、シナリオ、ヒロイン、音楽どれをとっても素晴らしい出来でした。
原画のミヤスリサ先生が好きなので買いましたが、とんだ作品を掴まされました。
ぜひ、前情報無しでやって下さい。 私は見て少し後悔。
この作品にはファンディスクが存在しているのですが、そちらも同様面白かったです。

2位
ChuSingura46+1
此方も大好きな作品です。
もし1位、2位と作品をプレイしたことのある方なら共通点があるので少しニヤリとするかもしれません。
ああ、こいつはこういうのが好きなんだ。 みたいに思って下さい。
その名の通り忠臣蔵、史実を元に(といっても美少女勢揃いの時点でフィクション盛りだくさんですが)
ストーリーが進行します。 忠臣蔵の史実を知っても知らなくても、むしろ知らない方が楽しめるかもしれません。
この作品にもファンディスクが存在します。

3位
恋する乙女と守護の楯
大好きです。 この作品から女装ゲーに目覚めました。
特にシナリオが良い! 女装作品は良作が多い中でも傑作でした。
エロゲ入門にも挙げたいくらいの作品です。

たくさんありますが紹介しきれません。
共通してることは"主人公に好感が持てるという点だと思います。
つい最近分かったのですがどちらかというと私は女の子に感情移入してしまうようです(男です)
だからでしょうか? 自分が女ならコイツに惚れる…というわけではありませんが。
後は世界観、設定です。 一つの話の流れよりもこっちを重視してしまいます。
シナリオライターを目指す(?)ものとしては、小さな話を煮詰めるほうも大事な気がしますが……。

もちろん初心者の方にもオススメ出来る作品ですが、最初にやるのは平凡な学園のエロゲがいいような気がします。
つい最近ゆずソフトさんから出たサノバウィッチという作品があるのですが、大変面白かったのでオススメです(ランキングに食い込んでもおかしくない)
これこそ初心者向け! って感じではないかなーと思います。
AUGUSTさんから出てるFORTUNE ARTERIALも取っ付き易く面白いのでオススメです。
少し古い作品になるとウインドウサイズが小さくなってしまいますのでお好みかなーと。

では。
装飾無しの文字だけで自分語りですがブログを始めることにしました。
基本的にその瞬間に影響を受けたこととか単発ネタとかだと思います(多分)

最近は物書きの練習をしています。
具体的に言えばノベルゲーム、ADVとかエロゲとか言われるやつですね。
昔は読書感想文ですら面倒くさいと思ってた奴が何言ってんだコイツって感じなんですが。
試行錯誤しながらやってますが、地書きの部分が特に難しい!
地書きというのは自分の心の声や動作なんかで、紙芝居が基本のエロゲでは特に重要な部分だと思ってます。
キャラクター同士で会話をさせるのはそれほど難しくないのですが(それでも慣れてないので全然出来てない)
地書きはどうしても説明口調になってしまいがちで一向にノリません。
キャラに喋らせている、という感覚がまだあまり混ざってこないんだと思ってます。
正直、地書きだけを後から追加していく方が楽になってきてます。 よろしくないのですがやめれません。 楽だから。
後躓くのは、標準語で書かなきゃいけないってこと。
生まれも育ちも大阪で、関西弁がガッツリ根付いてる(ブログは出来るだけ標準語に…)ので
やっぱり標準語の”だよね”だとか”ですし”とかそういったことがたまにわけわかんなくなったりします。
この辺も要矯正だと分かってますが、日常的に使うのが関西弁なので慣れません。

まだまだ未熟ですが、数年もしたらまともな文が書けるようになってるのかなと思うと楽しみです。 モチベーションが続くかはわかりませんが。
趣味の範囲でやっているだけなので、暇だから動画を作ったり…みたいな感覚。
元々話のネタや単発のネタを考えることが好きで、それを別の形にしてみたいと思ったわけです。
それをネタに動画を作っていたのですが、動画というのは文字の媒体よりも見せるに時間が掛かり過ぎるんです。
サクサク物語が進む様子が楽しいので文字にしてます。

もし作品(…と呼べるのか?)が完成しても批評に敏感に反応してしまうように人間出来てしまってるのですが、それ以上に世の中の評価が知りたいなーと早くも思い始めてます。 
世の中に出てるエロゲの批評は個人の感覚であって、自分と必ずしも合ってるとは限りませんし千差万別だと思ってます。
もちろん自分にも言えることで、例えばエロスケなんかの評価が高いゲームを買っても必ず面白かったとは言えません(具体的なゲームの名前は出せませんが)
ですがクソゲーは見抜けるのでそういう時には使えますね(ごめんなさい)

それではこの辺で。 また会えましたら。