巷ではツイッターなんぞが流行っておりますが、こちらでちょっとつぶやき。
今日、ある雑誌をナナメ読みしていたら、「サマンサタバサ」の社長さんの記事を発見。なんか似たようなことやってるなぁ・・・と。
やっぱ信頼できる人間とじゃないと仕事なんてやっちゃいけませんよねぇ。
信頼できない人間を管理職側があの手この手でなんとかやりくりするのもマネージメント。
信頼できない人間とは仕事をしないのもマネージメント。
信頼できない人間をバッサリ切っちゃったら、仕事はちゃんと回るんかいな?と不安になり、結局信頼できない人間と仕事をしちゃうのは、やっぱり自分が凡人だからでしょうか。
天才と変人は紙一重。人間バッサリ切って、失敗したら、変人認定!成功したら天才!
今まではできる限り社員の生活を守ってやろうと思って仕事してましたが、裏切りの一件があって以来、社員の見切りが早くなってしまってる気がします。いや、むしろ、もっと早くするべきでは・・・?と思うこともしばしば。
人の問題は常に付きまとう問題とはいえ、こればっかりに悩まされるのも嫌なものです。