少し遅れましたが。。。
第3章できましたぁアップアップ


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第三章 出会い
「まじ最悪だ~、入学式そうそう遅刻だー!」(龍)
龍の家はそう遠くはないが10分はかかる。入学式が始まる時間は9時で、忘れ物に気づいて学校をでた時間が8時50分くらいだ。急いで家に向かった。
家に着き、入学証明書を手に取り、死ぬ気で学校に向かった。家に着いた時、時間は9時だったが、龍は時間を見て見ぬふりをして家を出たのだ。遅刻したと思いたくなかったからである。必死で走っていると、学校が見えてきた。
「あと少しだ!」
ラストスパートと思い校門にダッシュで入ろうとした時、
「あっ」(???)
「うわーっ」(龍)
反対側から校門に入ろうとした人とぶつかったのである。
「(やばい女だー)
ごっあせるごめんなさいあせるあせる」 (龍)
相手を見た時、俺は胸がドキドキした。ものすごく可愛いのである。同じ中学校の人のようだ。
「大丈夫だよあせる君は大丈夫?」(???)
「だっ、大丈夫ですあせる」(龍)
「あー、遅刻しちゃうー、君も急いだ方がいいよあせるまたね」彼女は走っていった。
俺は彼女の走っている姿に見とれていた。まるで、美しい空を見ているかのように。




短いけど…
どうでしたか??


第二章できましたぁーニコニコ


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第二章 ハプニング
俺の名前は「宮島 龍」性格は普通で顔も普通。アニメ好きの中1だ。カッコイイと言われた時はスポーツをしている時とクラスの女子に言われていた。俺は小学校1年生の時から野球をやっていたから、スポーツは得意な方だ。あと、最近エロい事を考えるようになってきた。思春期とはこういうものだ。彼女はいない。
学校に向かい歩いて行くと、俺の友達「高橋 大雅」に会った。大雅は小学校からの同級生だ。以外に女からもてる。こいつも彼女はいない。
「おーす!龍」 (大雅)
「よっ!大雅」 (龍)
ちなみにこいつもエロい。
「XXX中って可愛いやついるかなー!先輩とかさー!楽しみだなー」 (大雅)
「だよなー!」 (龍)
これが中1思春期男子の会話だ。学校の近くまでくると、同じ中学校の人らしき人達が話ながら学校に向かっている。
「おい!あの人達同じ中学校じゃねー!なんか緊張するー!」 (大雅)
「だなー!てかあそこに可愛い人がーー!」 (龍)
「本当だ!てかあっちにも可愛い人がーー!」 (大雅)こんな事を話ながら歩いていたら学校についた。
「…中学校だ!」 (大雅)
「だな!」 (龍)
二人は緊張した様子で受付場所に向かった。
受付場所にくると、入学証明書を見せなければならなかった。
「入学証明書をください」
(受付人)
俺はバックの中にある証明書をだそうとした。だが
「入学証明書が…ない」(龍)
「…まじかよ!?冗談だろ!?」(大雅)「冗談なわけないだろ!今から家に取りに行ってくるあせる」(龍)
「ちょっと待てよあせるクラスは俺と一緒だからなあせる俺がいる方に来いよあせる」(大雅)
「わかったあせるあせる」(龍)
俺は慌てて家に戻った。


どうでしたかぁアップアップ

コメントくださいねニコニコ
小説書いてみましたーーー(笑)

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第一章 朝

目覚まし時計の音がなる。眠い中目覚まし時計のスイッチを押し、
音を止めた。起き上がるとなにかを思い出しため息をついた。
今日は中学校の入学式だからだ。
テレビを見ながら朝食を食べ、食べ終わるとめんどくさそうに制服に着替える。
いつもとは違う格好に少し抵抗があった。
着替え終わると学校に行く支度をして、家を出た。


ざっとこんな感じです(笑)
短くてすみません、、、

続きまた書きます。。。