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基本的なセットアップ方法は以前の記事「AviUtlのインストール」
で書いた通りなのですが、使用するプラグインが多少違っていたり
win8ならではの注意点があったりしたので自分用にもログを残すw
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■ AviUtl本体と各種プラグインを用意する
① AviUtil本体(ver.1.00) <AviUtlのお部屋>
② 各種ランタイムをインストール(ちょっと自信ないれすが…)
・Microsoft Visual C++ 2005 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)
・Microsoft Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)
・Microsoft Visual C++ 2010 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)
なぜ自信がないかというと、上記3つをインストールしようとしたら
既に上位バージョンがあると表示され一向にインスコ出来なかっ
た…orz
既に上位バージョンがあると表示され一向にインスコ出来なかっ
た…orz
が、気付いたらいつの間にかプログラム一覧に出現していたという
いきさつがあったもので、未だに原因不明です…
僕のPC内のランタイム晒しておきます。
③ 各種プラグインをダウンロードする
・m2v vfp-0.7.8 <まるも製作所>
・L-SMASH Works r679 [Lastest] <POP@4bit>
(r679は現時点での最新版です)
・x264guiEx 2.xx <rigayaの日記兼メモ帳>
・自動フィールドシフト高速化版 <rigayaの日記兼メモ帳>
・SharpenResize <スキマ産業>
・NL-Mwans Light for GPU <スキマ産業>
・WarpSharpMT(v1.33ex6)
<AviUtlオリジナルプラグイン公開サイト@wiki>
・ロゴ解析
・透過性ロゴ
■ AviUtlと各種プラグインをインストール
いろいろインスコする前に注意事項を。
win8では何らかのアプリのインストール時や設定変更の際に管理者で実行
することが高確率で求められますので、管理者権限で実行して下さい。
基本的に前verの時と一緒(AviUtilのインストール参照)ですが、
x264guiExにセットアップインストラー(auo_setup.exe)が実装されております。
こちらは音声ファイル(wav)をaacにエンコしてくれるnero encoder等
MP4出力に必要なプラグインを自動でダウンロード&インストールしてくれ
ますので、僕のようなニワカや初心者には大変ありがたいインスコーラーでつね
(・∀・)b
1. まずはCドライブ直下に「AviUtl」フォルダを作る。
そのフォルダ内に下記画像②を参考に各種プラグイン、プログラムを
コピーしていきます。
2. 「AviUtl」フォルダ内に「plugins」フォルダを作る。
x264guiEx 2.xxを解凍し、フォルダ内にあるauo_setup.exeを
ダブクリするとAviUtlのフォルダを聞かれるので、フォルダの
場所を指定すればインスコーラー起動するので終了まで待つだけ。
詳細は同じフォルダ内にある「readme.txt」をよく読んでねb
それともう一つ。自動フィールドシフト高速版ですが使い方がイマイチ理解
出来ないので、「afs.auf」のノーマル版しか使用しておりませぬ。
以下僕のAviUtlフォルダ内。解説より画面見た方が早いよねw
① Cドライブ直下に今回は『AviUtl64』というフォルダを作りました。
僕のPC内のランタイム晒しておきます。
③ 各種プラグインをダウンロードする
・m2v vfp-0.7.8 <まるも製作所>
・L-SMASH Works r679 [Lastest] <POP@4bit>
(r679は現時点での最新版です)
・x264guiEx 2.xx <rigayaの日記兼メモ帳>
・自動フィールドシフト高速化版 <rigayaの日記兼メモ帳>
・SharpenResize <スキマ産業>
・NL-Mwans Light for GPU <スキマ産業>
・WarpSharpMT(v1.33ex6)
<AviUtlオリジナルプラグイン公開サイト@wiki>
・ロゴ解析
・透過性ロゴ
■ AviUtlと各種プラグインをインストール
いろいろインスコする前に注意事項を。
win8では何らかのアプリのインストール時や設定変更の際に管理者で実行
することが高確率で求められますので、管理者権限で実行して下さい。
基本的に前verの時と一緒(AviUtilのインストール参照)ですが、
x264guiExにセットアップインストラー(auo_setup.exe)が実装されております。
こちらは音声ファイル(wav)をaacにエンコしてくれるnero encoder等
MP4出力に必要なプラグインを自動でダウンロード&インストールしてくれ
ますので、僕のようなニワカや初心者には大変ありがたいインスコーラーでつね
(・∀・)b
1. まずはCドライブ直下に「AviUtl」フォルダを作る。
そのフォルダ内に下記画像②を参考に各種プラグイン、プログラムを
コピーしていきます。
2. 「AviUtl」フォルダ内に「plugins」フォルダを作る。
x264guiEx 2.xxを解凍し、フォルダ内にあるauo_setup.exeを
ダブクリするとAviUtlのフォルダを聞かれるので、フォルダの
場所を指定すればインスコーラー起動するので終了まで待つだけ。
詳細は同じフォルダ内にある「readme.txt」をよく読んでねb
それともう一つ。自動フィールドシフト高速版ですが使い方がイマイチ理解
出来ないので、「afs.auf」のノーマル版しか使用しておりませぬ。
以下僕のAviUtlフォルダ内。解説より画面見た方が早いよねw
① Cドライブ直下に今回は『AviUtl64』というフォルダを作りました。

②『AviUtl64』フォルダ内に「AviUtl本体関係プログラム」と
「自動フィールドシフト(afs.auf)」を配置。
『plugins』フォルダも作っておきます。
局ロゴのデータや編集プロジェクトなどのデータ・ファイル類は
保存場所を移動しなければ、今まで通り読込めて利用できたw
尚、ロゴ解析系のプラグインリンクが切れていますが、
↓イケメンの方がこちらでまとめてくれています☆
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n175100


