こんにちは~、かみです。
ASE2012in小川がいよいよ今週末に迫ってきました。あと3日です!
ということで告知!
ASE2012in小川
10月12日(土)
13:30入場 14:00開場 16:00頃閉演予定です。
場所は味処小川2F三日月(北海道岩見沢市二条西5)にて
料金は一律¥300
ちなみに来ていただいた方には、来場者割引で、11月に行うASE2013が¥100引きになります。
今回は新しい試みとしていろいろなところにポスターを貼っていただいたり、岩見沢市内の街頭放送でCMを流させていただいたりしています。
ぜひお気軽にお越しください。
こんにちは!アニメーション研究室室長かみです!
約1年ぶりですね。今年のアニメーション研究室展のお知らせをしたいとおもいます。
『ASE2013 ロトリーアニメーション!!!』ハズレくじなし!!
日時: 2013年11月15日(金) 17:30開場 18:00開演
11月16日(土) 13:00開場 13:30開演
場所:狸小路2丁目シアター
(札幌市中央区南3西2丁目10-1
狸小路2丁目内 リバティービル4F)
料金:大人1プロプログラム ¥800全プログラム¥1000
学生1プログラム¥500 全プログラム¥600
今年も企画アニメーションがあります!去年の企画テーマは卵でしたね。
今年は『くじびき』がテーマです!!
くじのお題を1人3つ考えて、それを混ぜて1人3つくじでひき、その3つのお題を必ず含めたアニメーションを作る。という企画になっています。今年もちゃんと秒数制限はあり、1人30秒±5秒です。
今年は研究室生の他にもOBOGの方や他の研究室の学生も参加しているので、去年よりもボリューミーになっております…!
そして、予約、前売り券で割引ありです!
企画も作品もお楽しみに!
そして、今年はそれだけじゃないんです!
去年見逃した!札幌遠い!またみたい!等の声にお答えして、ASE2012、昨年のアニ研展のリバイバル上映を岩見沢にて行います。
『ASE2012in小川』
日時:10月12日(土) 13:30開場 14:00開演
場所:味処小川2F三日月
( 北海道岩見沢市二条西5 )
料金:一律¥300
去年の作品もいい作品がたくさんありました…このASE2012in小川では去年の2~4年生の作品を上映いたします。
昨年見れなかった!安いし見に行こうかな!と思いましたらぜひお越しください!
ちなみにこの小川の上映会にお越し頂くと11月のASE2013が¥100引きになります。お得感!
というわけでそろそろ~
また上映会までの準備や作品紹介もボチボチ始めていきたいとおもいます。
それではまた!
約1年ぶりですね。今年のアニメーション研究室展のお知らせをしたいとおもいます。
『ASE2013 ロトリーアニメーション!!!』ハズレくじなし!!
日時: 2013年11月15日(金) 17:30開場 18:00開演
11月16日(土) 13:00開場 13:30開演
場所:狸小路2丁目シアター
(札幌市中央区南3西2丁目10-1
狸小路2丁目内 リバティービル4F)
料金:大人1プロプログラム ¥800全プログラム¥1000
学生1プログラム¥500 全プログラム¥600
今年も企画アニメーションがあります!去年の企画テーマは卵でしたね。
今年は『くじびき』がテーマです!!
くじのお題を1人3つ考えて、それを混ぜて1人3つくじでひき、その3つのお題を必ず含めたアニメーションを作る。という企画になっています。今年もちゃんと秒数制限はあり、1人30秒±5秒です。
今年は研究室生の他にもOBOGの方や他の研究室の学生も参加しているので、去年よりもボリューミーになっております…!
そして、予約、前売り券で割引ありです!
企画も作品もお楽しみに!
そして、今年はそれだけじゃないんです!
去年見逃した!札幌遠い!またみたい!等の声にお答えして、ASE2012、昨年のアニ研展のリバイバル上映を岩見沢にて行います。
『ASE2012in小川』
日時:10月12日(土) 13:30開場 14:00開演
場所:味処小川2F三日月
( 北海道岩見沢市二条西5 )
料金:一律¥300
去年の作品もいい作品がたくさんありました…このASE2012in小川では去年の2~4年生の作品を上映いたします。
昨年見れなかった!安いし見に行こうかな!と思いましたらぜひお越しください!
ちなみにこの小川の上映会にお越し頂くと11月のASE2013が¥100引きになります。お得感!
というわけでそろそろ~
また上映会までの準備や作品紹介もボチボチ始めていきたいとおもいます。
それではまた!
こんにちは!
上映作品紹介も本日で最後となりました!
トリを飾るのはアニメーション作家としても活躍される、三名の作品です!
★作品名:Knoflik-小さい大きな贈りもの-
作者:ワタナベサオリ
作品紹介:
舞台は町のボタン屋さん「Knoflik(クノフリーク)」。
そこに暮らすヤパチェクは、おじいちゃん・デデチェクのお店のお手伝いをしながら、一人前のボタン職人になる事を目指している小鳥くん。
そんなある日、ヤパチェクはデデチェクの誕生日に内緒でボタンを作って贈ろうと考えるけれど、
初めて作ったボタンはとても不格好になってしまって。
それでもデデチェクは「上手だよ。」と褒めてくれたけど・・・。
作者紹介:
1988年福島県福島市で元気に生まれる。
その後、福島県立福島西高等学校デザイン科学科、札幌市立大学卒。
現在、映像制作やイラストレーションのお仕事をしながらコツコツとチェコに四畳半の家を建てるため貯金中。
本作品が、第6回札幌国際映画祭でジャパン・オフ・シアター部門に選出、DOTMOV FESTIVAL 2011に選出。
★作品名:蛇が泣く
作者:青柳清美
作品紹介:
草むらで女の子が蛇に出会う。ぎょっとしつつも、蛇の艶めかしさに惹かれた女の子は、やがて蛇を愛しはじめる……
昭和初期の珍事件と、体験を通して紡いだ物語。見るだけで女子力があがり、女子力の向こう側へ行ける、トリップ人形アニメーション!!!
作者紹介:
栃木県生まれ。人形アニメーション作家。
2009年「嘘すぎる」イメージフォーラムフェスティバル招待(ほしのあきら、横溝千夏との共作)
2010年「蛇が泣く」Ask?映像祭 入賞
調布映画祭 入選
イメージフォーラムフェスティバル2011 ジャパントゥモロウ部門ノミネート
★作品名:眺めのいい部屋ー境界線あるいは皮膚に関する物語
作者:倉重哲二
作品紹介:
2008年渋谷のアップリンクファクトリーで開催した3人展「W/3」(ウィアード・スリー)のために制作した作品です。ちょっと「変な(=ウィアード)」三人の作家で新作を持ち寄って上映イベントを企画しました。
〈あらすじ〉
仕事部屋に引きこもる剥製師を狂言回しに街の住人の生活を描く。
何事もなく繰り返される足下の日常が、ある日訪れた二人の異邦人により少しずつ不協していく。
作者紹介:
北海道在住。2000年頃から、アニメーションの制作を開始。
オランダアニメーションフィルムフェスティバル等、国内外の映画祭で自作が多数上映される。
現在、北海道教育大学常勤講師。
さて、11回にわたる上映作品紹介はいかがでしたか?
都合により紹介出来なかった作品も何本かあるのですが、ひとつでも気になる!と思った作品があるならぜひぜひ上映会へ!!
ASE開催は明日と明後日の二日間だけ!
皆様のご来場を心からお待ちしております☆
上映作品紹介も本日で最後となりました!
トリを飾るのはアニメーション作家としても活躍される、三名の作品です!
★作品名:Knoflik-小さい大きな贈りもの-
作者:ワタナベサオリ
作品紹介:
舞台は町のボタン屋さん「Knoflik(クノフリーク)」。
そこに暮らすヤパチェクは、おじいちゃん・デデチェクのお店のお手伝いをしながら、一人前のボタン職人になる事を目指している小鳥くん。
そんなある日、ヤパチェクはデデチェクの誕生日に内緒でボタンを作って贈ろうと考えるけれど、
初めて作ったボタンはとても不格好になってしまって。
それでもデデチェクは「上手だよ。」と褒めてくれたけど・・・。
作者紹介:
1988年福島県福島市で元気に生まれる。
その後、福島県立福島西高等学校デザイン科学科、札幌市立大学卒。
現在、映像制作やイラストレーションのお仕事をしながらコツコツとチェコに四畳半の家を建てるため貯金中。
本作品が、第6回札幌国際映画祭でジャパン・オフ・シアター部門に選出、DOTMOV FESTIVAL 2011に選出。
★作品名:蛇が泣く
作者:青柳清美
作品紹介:
草むらで女の子が蛇に出会う。ぎょっとしつつも、蛇の艶めかしさに惹かれた女の子は、やがて蛇を愛しはじめる……
昭和初期の珍事件と、体験を通して紡いだ物語。見るだけで女子力があがり、女子力の向こう側へ行ける、トリップ人形アニメーション!!!
作者紹介:
栃木県生まれ。人形アニメーション作家。
2009年「嘘すぎる」イメージフォーラムフェスティバル招待(ほしのあきら、横溝千夏との共作)
2010年「蛇が泣く」Ask?映像祭 入賞
調布映画祭 入選
イメージフォーラムフェスティバル2011 ジャパントゥモロウ部門ノミネート
★作品名:眺めのいい部屋ー境界線あるいは皮膚に関する物語
作者:倉重哲二
作品紹介:
2008年渋谷のアップリンクファクトリーで開催した3人展「W/3」(ウィアード・スリー)のために制作した作品です。ちょっと「変な(=ウィアード)」三人の作家で新作を持ち寄って上映イベントを企画しました。
〈あらすじ〉
仕事部屋に引きこもる剥製師を狂言回しに街の住人の生活を描く。
何事もなく繰り返される足下の日常が、ある日訪れた二人の異邦人により少しずつ不協していく。
作者紹介:
北海道在住。2000年頃から、アニメーションの制作を開始。
オランダアニメーションフィルムフェスティバル等、国内外の映画祭で自作が多数上映される。
現在、北海道教育大学常勤講師。
さて、11回にわたる上映作品紹介はいかがでしたか?
都合により紹介出来なかった作品も何本かあるのですが、ひとつでも気になる!と思った作品があるならぜひぜひ上映会へ!!
ASE開催は明日と明後日の二日間だけ!
皆様のご来場を心からお待ちしております☆


