老人ホームで読み聞かせボランテイア
朝から、ボランテイア仲間と2人で、老人ホームで読み聞かせボランテイア。
① きつねとごんろく---紙芝居
② カモとはらきりじいさん---絵本
読み聞かせの後は、定番の「ふるさと」を皆で歌ってお別れ。
でも、今日は雑談が多かったなあ。
たまには、外部の人(我々など)と会話することは、高齢者にとっては
良いことだ。
という我々も、高齢者ですが。。。気持ちだけは、50代のつもり。(=⌒▽⌒=)
「きつねとごんろく」は、いたずら好きのきつねが、村の人に捕まるが、
ちょっとまの抜けたごんろく(かわいい鬼)をうまくだまして、逃げてしまうと
いうお話。
釈迦が池・吉志部神社・吹田市立博物館一帯は、紫金山公園として
住民に親しまれている。
「カモとはらきりじいさん」は史実に基づいたお話である。
吹田市の釈迦が池(岸部北)では江戸時代から大正時代まで
鴨猟が盛んにおこなわれていた。
しかし、許可なしにカモをとることは、禁じられていたようだ。
そして、事件はそんななかで起こる。
時は明治13年(1880年)プロシア(ドイツ)の国王の孫である
ハインリッヒが、この釈迦が池をお忍びで訪れ、禁猟区で鴨を撃ったもの
だから、地元民とトラブルになる。
絵本では、禁猟を犯したハインリッヒを元吉爺さんが、投げ飛ばした。
これは一大事と村長やら知事までがでてきて大騒ぎ。
おおきな外交問題になっては大変だということで、元吉爺さんは、
知事から切腹を命じられることになった。
でも、知事さんの計らいで難を逃れることになって、元吉爺さんは
命拾いする。
テニスで寒さも吹っ飛ぶ
みかんを1袋ゲット。(300円で15~16個入り。)
本日のテニス出席者8名。いつもより少なかったなあ。
でも試合の終わるころは、みかんがすべて皆の胃袋へはいったようだ。
好評だったので、帰り道自宅用にまた、同じ場所でみかんを購入。
今日は、先日買ったテニスシューズが昨日届いたので早速、新しい
テニスシューズをはいて、ボール打ち。
なんかフットワークが軽くなったみたい。(気のせいやろけど)
でもボールはよく拾えたから、気のせいだけじゃなかろう?
昨年9月に買ったラケットと今回のテニスシューズで今年は、さらに
テニスを楽しむぞう。。。
白菜すべて好評のうちになくなる
明日、妻が知人に会うというので、雨の降る中、
畑にいって野菜(白菜・小松菜)を採取。
白菜は、今回の採取で6個全てがなくなった。
自宅用は、結局1.5個であった。
(年末に採取した1個と今回採取したうちの1/2個)
それ以外(4.5個)は、いろいろな人に食べていただいた。
今回採取した白菜、2個で約6kg近くあった。
素人でもよく育ったものだ。
野菜づくりは
① 育てる喜び
② 食べる喜び
③ 人様にあげて喜んでいただいたりする喜び
④ そして、孫には畑作業からいろいろなことを楽しみながら
学んでいく様子を見る喜び
(嫌いだった大根も自分で抜いて食べたらおいしかったと
今では大根も食べるようになったらしい(‐^▽^‐))
があった。
今年の初活動
本日は、正月だというのに、ほとんどのメンバーが参加。
皆なテニスが好きなんだ。 うん。
でも本当は、暇なんだ。 うん。うん。
今日もテニス日和。
...
気持ちのいいテニスができた。
いい汗かいて、お腹もすっきり。
今年はさらなるスキルアップをめざすぞ~~~~・・・

















