スカピーのことを書こうと思う。

 

スカピーのことをみんなに知ってもらいたいから。

 

それこそがこのブログというか、ワタシがこれから色々なことをやる一番の(てゆーかほぼそれだけなんだけど)理由だからだ。

 

そんなわけでさっそくスカピーのことを書くことにする。

 

スカピーはとにかく変なヤツだ。

 

スカピーはとにかく普通じゃない。

 

スカピーはとにかく人間じゃない。以上。

 

スカピーを説明するとこんな感じになる……。

 

うーん。これじゃあよく意味が分からないね。どうしようかな。

 

まぁとりあえず、それじゃあワタシの自己紹介でもしようかな。

 

ワタシの名前は恒河沙遥

 

ごうがしゃはるかって一発で読めた人は人生で数学の尾藤先生だけ。

 

低血圧だから朝は苦手。

 

スポーツは苦手。

 

ジョジョが好き。

 

普通の高校生。以上。

 

うーん。これでもやっぱりよくわからないね……。

 

ビジネスマンで海外出張中のパパによく言われた言葉で

 

「会話は自分の中にある感情から伝えるんだよ」

 

というのを思いだした。

 

それを思い出したから、ワタシは自分の中にある感情から伝えることに決めた。

 

ワタシの中にある感情(アイス食べたい以外)を言葉にするとこうなる。

 

とても驚いているし、少し迷惑している。以上。

 

うーん……。

 

やっぱり順番的にはスカピーとの出会いから書き始めた方がわかりやすいかもしれな

い。(そりゃそうだ)

 

だってスカピーと出会ってから全ては始まったんだから。

 

そんなわけでワタシはスカピーとの出会いからこの話を書き始めようと思った。