怒鳴ってやりたかったー | 食道がん8年生完治中で野鳥の虜のtorikoです!

食道がん8年生完治中で野鳥の虜のtorikoです!

ある日鳥のさえずりが
とても心地よく思えたんです。
一体どんな鳥なんだろうって
どうしても知りたくなって。
それから鳥の世界に入りこんだ。 
8年前に食道がん手術
今は晴れて寛解
楽しいを見つけながら暮らせたらと思ってる。

いつもの事とはいえ


昨夜は


夫マンに

怒鳴りつけたかった

と同時に

いつもの事とはいえ

情けなかった


昨夜は

たらチリにした

torikoはんが大好きなタラをメインに鍋を囲んで3人で食べたの


すると

鍋ではダンピング来ないはずが

なんだかムカムカ

汗も出てきて

フーフーで

動けず


姫が食器とかは運んではくれたが

残ったものやらテーブルのコンロや鍋はそのまま

片付けなくっちゃ


でも

動けない


でも

片付けなくっちゃ

「ああ気分悪いー」

ってそれこそ息も荒く

辛かったけどあと始末を


その間

夫マンは

スマホとにらめっこ

我関せず


まるでtorikoはんがいないかのよう


そりゃあ

透明人間夫婦だけど

あまりにも冷たい態度


torikoはんは

彼には甲斐甲斐しくしてるつもりだけどね〜


torikoはんは

やはり

家政婦と思われているのか


情けない

心にからっ風が吹いてる様な

そして

得も言われない

疎外感を感じるの


いっそ一人で暮らしたほうが楽なんじゃないかと頭によぎってしまう・・・