キューティーハニーやけっこう仮面も好きなんだけど(笑)
また、次の機会に♪
デビルマンといえば、ラストが違うのでも有名。
原作の方が全体的に重く、暗く、最終回は救われない印象がありますが、
名作の呼び声も高いのも事実。
絵も全体にグロテスクですが、僕は好きです。
永井豪先生はこの作品の連載中に何度も「鬼」を見たとか。
必殺技を覚えるのが必死な僕でした。
とはいえ、僕は再放送組なんですけどね^^;
アニメ版は脚本が辻真先さんでしたね。
迷犬ルパンの作者というとご存知の方も。
アニメの脚本以外にも推理小説家としても著名。
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| Q | テレビアニメ版デビルマンの最終回がもし魔王ゼノンと戦う話だったらどんな話ですか? |
| A | 想像ですが、明(デビルマン)はミキに正体を告白して最後の戦いにのぞみ、ゼノンおよび他のデーモンたちを道連れに氷河の中に埋もれる。ミキは明の生存を信じて待ち続ける、という展開になったと思います。 |
| Q | アニメデビルマンの最終回、たしか妖獣ゴッドと戦う話だったと思うのですが、最後どうなりました? |
| A | 正体がバレます。明は、泣く泣く変身します。倒した後美樹は、明君は明君って言ってくれたと思います。バイク2ケツの2人明「美樹好きだぜ・・」美樹「え?」明「何でもねーよ」で、歌が流れて変身して終わります。 |
| Q | デビルマンは原作とアニメは魔王ゼノンの最後はなかったけど。魔王ゼノンの最後はどうなったと思いますか。教えてください。お願いします。 |
| A | 原作版では、サタンがデビルマン軍団と最終決戦に臨んだときに乗っていた七つ首のドラゴンが、ゼノンの変身した姿かと思います。「デビルマン」本編中には明確には示されていませんが、後付け設定として、関連書籍にその旨が記載されていたように思います。(確か、エンターテイメント・バイブル・シリーズの1冊だったと思うのですが、これは記憶に自信なし。)サタンとともに最終決戦に向かうというのは、サタンの第一の部下として、いかにもと思われます。初期の版では描かれていませんが、完全版として書き加えられた版では、このドラゴンの登場シーンも増えて、暴れ回っていたと思います。また、ゼノンは、「バイオレンスジャック」にて再登場しています。ネタバレになりますので詳細は書きませんが、終盤であるメインキャラクターの正体がゼノンであったことが示されます。(本人も自分がゼノンであることを知りませんでした。)正体をあらわした後、サタンは変身したゼノンに乗り、再度、不動明との戦いに向かいます。これも、「デビルマン」でサタンの乗っていたドラゴンがゼノンであったことを示唆しています。(記憶で書いているので、勘違いしているところがあったら、ごめんなさい。) |
デビルマンデザインワークスin衣谷遊 (KCピース)価格: 2,200円 レビュー評価:1.0 レビュー数:1
映画「デビルマン」のデーモンなどのデザインとコミック「アモン~」のイラストが掲載。ジンメンやカイムもあるが映像化されなくて正解という感想。アイドル映画のための衣装をまとったようなデーモンが多数。絵コンテもいくつか載っている。カイムがシレーヌに「美しい・・・」ではなく「愛している・・・」と言っている絵コンテもある。しかもカイムの首を落とすのがシレーヌとは・・・。やはり「美しい」と言う間接的表現だから名台詞と思うが・・・。映画関係者のコメントも掲載されているが「映画の失敗の原因を語る」ならまだ買う価値はあるだろうが・・・。カイムがシレーヌに「愛しているからだ」と言うシーンを全て見てみたいと思った
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