8月に行ったハイジのワークショップが終わってから自分の進路、方向性について考え始めました。

動物の事がもっともっと知りたくて動物看護士の資格を取ったり、アメリカまで行きアニマルコミュニケーションのワークショップを受けたりと自分が興味を持って頑張って来ましたが、最近、色々な人に人と動物の為のホリスティックセンターを作ってほしいと言われることがよくあります。

アニマルコミュニケーションは中間点に過ぎないと。

家族が医療従事者なので普段の会話でも医療の事をよく話します。

医師でもある妹が数年前からホメオパシーをイギリスから取り寄せてやっていました。

私は傍らでそんなの本当に効くのかな?といつも思っていた一人でした。

しかし、5月にセドナに行った際、疲れからくる風邪を引いてしまい、高熱と咳が1ヶ月も止まらなかったとき、セドナに住む友人からこのハーブと風邪に効くホメオパシーをもらいました。

海外ということもあって病院には行けないのでハーブは2時間おき、ホメオパシーは6時間おきに取るように言われ、取ることにしました。

あんなに疑っていたホメオパシーですが、あれよあれよという間に免疫が上がり身体の調子が良くなっていくではありませんか!!

先日、アニマルコミュニケーションを最初に習った先生に会いに行ったとき彼女も体調が悪く、血色のない真っ白な顔で迎えてくれた。

そこで、分子整合栄養学に基づいてビタミンB群を渡すと驚いた顔で私を見て、彼女が私にこう言った叫び

血液検査をしたら医師からもビタミンB群が足りないと言われたそうだ。

彼女は驚いていたが、私には人にもアドバイスする役目があるのかなって思ったにひひパー

この先、アロマオイルやホメオパシーなんかも学んで人と動物のために生かせる場所を作りたいと計画中(^-^ゞ