アニマルネットワークのブログ

アニマルネットワークのブログ

猛獣とトレーニングに戯れるアニマル店長の毎日
ネットショップはhttp://animalnetwork.jp/shop

白いイリエワニの価格の相談に応じます。

特に二頭ペアなら幸いです。


海外の方、動物園、動物取扱業の方が対象です。

ワニの状態は元気すぎるほどです(笑)

animal@animalnetwork.jp にご相談下さい。

トレーニングチューブの利点としては「筋肉の収縮時に力が抜けない」ことです。

 

引くにしても押すにしても、筋肉が一番収縮した時に一番強い負荷が掛かります。

 

これがウエイトトレーニングでは筋肉が収縮した時に力が抜けるようになります。

 

この差は大きいので、格闘技でパンチをしたり、アームレスリングで相手を引き付ける時に最大収縮時に最大のパワーが出るようになります。

 

TNTパワーケーブルは強度も色々あって、強化に便利です。

私は柔道の技で支釣込足が一番得意。

支釣込足は空手の頃から使ってた。

 

柔道技の大技の大外刈り、背負い投げなどは相手に返されるリスクもある。

支釣込足は相手と正対したまま掛けられるのでリスクが少ない。相手の殴る蹴るに対しては支釣込足は非常に有効です。

真面目な皆様はトレーニングは定期的に行っていると思います。

定期的に行っても筋肉の反応が慣れてくることがあります。

 

そんな時は一週間くらい休んでしまいます。

十分に休息を取った後の筋肉はトレーニングを入れると、喜んだように大きくパンプアップしてきます。

 

進歩が停滞した時には少し間を開けてみるのが効果的です。

ニシキヘビが世間を騒がせている。

昔、後輩のワニが逃げた。

ベランダから隣の庭にジャンプして逃げた。

 

庭仕事をするお婆さんが木の陰から「ゴー!」と吠えるワニに驚いた。結局、私がそのワニを引き取りに行った。

 

帰宅してとりあえず家の風呂桶に入れておいた。

夜遅く帰ってきた弟が風呂に入ろうとして「ワニがいる」と驚いた。

 

今は昔と違って特定動物は厳重な飼育規則で飼育されている。

ワニやカメはドアを開けて逃げてはいかないけど、立体的に動く蛇は要注意ですね。

人間の体の中でも日常的によく使う部位はトレーニングの頻度が高くても大丈夫です。

例を挙げると、手指、足、腹筋など。

 

腹筋は毎日行うと体調が良くなります。

手指はよく使うけど、握力は中三日が良いです。

足も大丈夫と思って、最近は一日おきに走っていたら股関節が痛くなりました(苦笑)

 

耐久力がある部位でも強度と頻度は調整が必要ですね。

皆様のトレーニングを応援しております。

 

柔道の更衣室で着替えていると、大鏡に巨大なデブが映ってる。

 

「誰だろ?あのでかいデブは」と思うと、自分だった、

 

というのは柔道家アルアルです。

 

私も10㎏痩せてもまだ大きい(笑)

「気持ちが良いトレーニング」は大事だと思ってる。

 

私が今気持ちが良いトレーニングは、サンドバッグ、ランニング、腕立て伏せ、腹筋背筋、四股踏み。

 

気持ちが良いトレーニングは心身にストレスが無い。

 

気持ちが良いから、頻繁に長時間やるので体が出来てくる。

私は今でも学生時代に空手と並行して柔道をやってたら良かったな、なんて思うことがある。

月水金を空手、火木土を柔道みたいに。

 

しかし剣道をやってた頃は昔の剣聖に憧れて毎日稽古出来た。空手もやはり最強になってやると思ってしつこつ練習出来た。

 

今のように冷静に格闘技の補強種目として捉えては、当時は柔道には励めなかっただろうと思う。

 

本気で稽古するためにはある種の思い込みというか、洗脳が必要なのだよね。今は洗脳はされてないけど、毎日稽古出来るよ(笑)

暖かくなると各地の海、川、池などで水難事故がある。考えてみると小学校の水泳の時間で50m以上しっかり泳げる子はクラスで2-3人だったと思う。

 

「思ったより水深が深かった」

「思ったより水温が冷たった」

「思ったより水流が強かった」

 

などで冷静さを失うのだろう。

 

人はパニックになると酸素消費量も増えるし、体は動かなくなる。

 

私は小中学は鬱になりそうなくらい水泳が嫌いだったが、きつい練習に耐えたおかげで、海外の海や川でも難を逃れている。