朝、いつものように、クレアの散歩をして

ご飯の用意をしていると

一人のおじいさんが、クレアに話しかけていました。

クレアは、気候の大変な時は、家の中ですが

普段は、お外

道に面した所に、お家が有ります。おんぷおんぷおんぷ

留守にするので、いろいろな人に会える様に(*'∀`*)v(*'∀`*)v(*'∀`*)v

その通りに、クーちゃんWハートWハートWハートと声をかけてもらっています。

今日のおじいさんは、17歳で、三年前に、わんちゃんを見送ったのだそうです。

もう、年だから、一緒に居たいけど、無理だから、人の家のわんちゃんに、話しかけるんだラブラブ

いつも、しっぽを振ってくれるんだよキャハハキャハハ

と、嬉しそうに話してくれました。

そのあとに、

覚えていないだろうけど、家の犬が動けなくなって、困っていたら!直ぐに飛んで来てくれたて、車で送りましょうか?

って言ってくれたんだよ。すごく、うれしかったんだ

しっかり、覚えていました。

おじいさんなのに、わんちゃんは、大型犬でした。

その子の、姿も、覚えていました。

伝えると、家のを、覚えていてくれたんだ‼️と泣かれてしまいました。

最後は、病院で亡くなったそうです。

可愛がってもらっていたんですねキラキラキラキラ

クレアと毎日、話をしてくださいと

その子の写真は、有りませんので、

クレアが、道のみんなに話しかけている場所ですきらきら!!きらきら!!