宿の渓山閣は温泉も料理も対応もすばらしかったのですが、同部屋の連中のために寝不足。それでも宿を朝8時半出発のころには普段通りの体調に戻り、上々のお天気で二日目スタート。
 
宿をあとにして数分後、丹後の豆類や京漬け物を扱うお土産物やさんに立ち寄った。ここでは”京干し漬”と”蓮根漬”、そして”黒胡椒七味にんにく”の3点を購入した。
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 けっこう安くて、90g入りで500円でした。
 
この店をあとにして奈良に向かうのだが、仲間が上記の店に”千枚漬”がなかったことから、どこかへ立ち寄るようにリクエストした。
そこで添乗員が携帯であるお店に電話してOKの返事。そのお店は「西利
京都の千枚漬と言えばこのお店ですね。お店の前にバスを横付けしました。
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店内であれこれ試食した後、私は大根とナスの浅漬を購入。これは旨かった!
 
そしてバスに乗り込んだら、なんと全員に”はりはり漬”のおみやげを付けてくれました。
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お店は西本願寺の前にある。
 
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てなわけでシーン-3は食べ物紹介でした。
今回は京都の神社仏閣などの見学は無しで、このあとは奈良に進みます。
 
つづく