心棒を土台に取り付けるための金具を作った。
ホームセンターに出かけて物色してみたが、意に叶うものはない。
当然と言えば当然のことなのだが、、、
当然と言えば当然のことなのだが、、、
ここはやっぱり自作するしかない。
輪っぱに使った鉄板の余りを、バイスやタガネ・プライヤー等々手持ちの道具を屈指して(大げさかな?)折り曲げた。
心棒の15×15の桧に合わせてこしらえたがまずまずの出来か、、、
心棒の15×15の桧に合わせてこしらえたがまずまずの出来か、、、
黒のスプレー塗料で仕上げた。
(平成20年2月1日)

土台と手木の材料切り出し。
全て桧を使う。
車輪完成後ちょこちょこ切り出しをしていたが、これだけで下部分の材料は揃ったはず。
この先、ホゾを切ったりしなければいけないが、強度のことを考えると接着剤での接合が無難だろうと思う。(早い話が手抜き)
(平成20年2月7日)
車輪完成後ちょこちょこ切り出しをしていたが、これだけで下部分の材料は揃ったはず。
この先、ホゾを切ったりしなければいけないが、強度のことを考えると接着剤での接合が無難だろうと思う。(早い話が手抜き)

組み立て途中 床張りは2×10の桧板
(平成20年2月10日)

組み立て完了 大八車状態
(平成20年2月12日)

大きさはこんな感じ。
全長 615㎜
(平成20年2月12日)

次はスタンドの製作をする。
その後いよいよ上部の製作に入る。