2004年の11月末に購入したEPSONのインクジェットプリンタ PX-G5000
今まで快調に動いていたが、昨年暮れ、それも年賀状の印字をしようとしていた矢先に印字カスレが発生してしまい、使用不可になってしまった。
年賀状はもう一台のプリンター(と言ってもシャープのFAX・電話複合機だが)で事なきを得た。
で、今年になりお正月も一段落した1月8日、エプソンへ直接入院させた。
仕事で使っているプリンターだし、A3ノビの用紙が使える少し大きなプリンターなので、購入した販売店に持ち込むより直接メーカーのSCに送った方が話も早いし、修理から戻ってくるのも早い。
今ではドアtoドアという手法で送ることができる。
まず、ネット上で修理依頼をするとメールで返事が戻ってくる。
そこに、集荷の日時が記載されている。もちろん自分の都合日時に変更できる。
修理見積りが必要ならその旨知らせておくと見積書が郵送されてくる。
金額を確認し、FAXで修理依頼をする。
この時点で取りやめができるが返送料は請求される。
プリンターむき出しのまま(購入時の箱は取ってあるが)取りに来た運送会社に渡すと、そちらで梱包しSCに送ってくれる。
もちろん返却時にも箱に入ってしっかり梱包されてくる。
送料は通常1,500円だが、500円割引キャンペーンを張っていたので1,000円。
きょう修理完了で戻ってきた。修理期間約1週間になる。
修理内容は インクシステム(クリーニング機構)不具合とのことで、部品交換・清掃・注油・各部調整・機能検査・動作チェック。
修理代金は11,000円弱、送料を入れた合計金額は税込み12,500円ほどだった。
代引きで配送されるので配達時に支払いを済ませる。
嬉しいことにインクがすべて新品になっている。
8色の顔料インクで数千円する。それからすると修理代は決して高くはない。
気に入っているプリンターだし、あと何年かは仕事と趣味に活躍して欲しいと思っている。
去年はパソコンもぶっ壊れたし出費が重なってしまったが、今年はもう勘弁して欲しい。
今まで快調に動いていたが、昨年暮れ、それも年賀状の印字をしようとしていた矢先に印字カスレが発生してしまい、使用不可になってしまった。
年賀状はもう一台のプリンター(と言ってもシャープのFAX・電話複合機だが)で事なきを得た。
で、今年になりお正月も一段落した1月8日、エプソンへ直接入院させた。
仕事で使っているプリンターだし、A3ノビの用紙が使える少し大きなプリンターなので、購入した販売店に持ち込むより直接メーカーのSCに送った方が話も早いし、修理から戻ってくるのも早い。
今ではドアtoドアという手法で送ることができる。
まず、ネット上で修理依頼をするとメールで返事が戻ってくる。
そこに、集荷の日時が記載されている。もちろん自分の都合日時に変更できる。
修理見積りが必要ならその旨知らせておくと見積書が郵送されてくる。
金額を確認し、FAXで修理依頼をする。
この時点で取りやめができるが返送料は請求される。
プリンターむき出しのまま(購入時の箱は取ってあるが)取りに来た運送会社に渡すと、そちらで梱包しSCに送ってくれる。
もちろん返却時にも箱に入ってしっかり梱包されてくる。
送料は通常1,500円だが、500円割引キャンペーンを張っていたので1,000円。
きょう修理完了で戻ってきた。修理期間約1週間になる。
修理内容は インクシステム(クリーニング機構)不具合とのことで、部品交換・清掃・注油・各部調整・機能検査・動作チェック。
修理代金は11,000円弱、送料を入れた合計金額は税込み12,500円ほどだった。
代引きで配送されるので配達時に支払いを済ませる。
嬉しいことにインクがすべて新品になっている。
8色の顔料インクで数千円する。それからすると修理代は決して高くはない。
気に入っているプリンターだし、あと何年かは仕事と趣味に活躍して欲しいと思っている。
去年はパソコンもぶっ壊れたし出費が重なってしまったが、今年はもう勘弁して欲しい。