諏訪上社前宮をあとにし、次に向かったのがこの神社。

葛井神社という小さなお宮だが興味深い伝説がある。
お社の隣に小さな池がある。
この池と静岡県の遠州さなぎの池とつながっているというものだ。
私は遠州に住んでいるが、このような名前の池はない。
御前崎市にある池宮神社の桜ヶ池が該当するようだ。

この神社境内には、このようなお社もあった。

推定樹齢650年の枯れたケヤキ古木
22日の歴史探訪はここまでで、宿である下諏訪町の山王閣に向かった。
http://www.sannokaku.com/
こちらは、諏訪大社下社秋宮の境内と地続きのような所にあるホテルだ。
温泉は源泉掛け流しで、ちょっと熱めのお湯が気持ちいい。
http://www.sannokaku.com/
こちらは、諏訪大社下社秋宮の境内と地続きのような所にあるホテルだ。
温泉は源泉掛け流しで、ちょっと熱めのお湯が気持ちいい。
この旅は兄弟夫婦12名の小団体で、夜の宴会ではご案内いただいた知人2名の方も同席し、楽しい宴となったのでした。
夕食後の19:00からは諏訪大社下社秋宮の境内に於いて開かれた「芸を遊ぶ夜」なるステージを見学した。
夕食後の19:00からは諏訪大社下社秋宮の境内に於いて開かれた「芸を遊ぶ夜」なるステージを見学した。

開演前の様子
実は、私たちはこのステージで何が行われるのか現場でプログラムをいただくまで知らなかった。
トップバッターは、津軽三味線の新鋭 はなわちえさんの演奏
http://blog.livedoor.jp/amoureuselapin0707/
そして、沖 仁さんのフラメンコギター
http://www.tone.jp/okijin/index.shtml
北見 伸&ステファニー・イリュージョン
http://members.edogawa.home.ne.jp/shin-kitami/
と続き、トリは橘家圓蔵師匠による落語の4組の演目だった。
21:00までの2時間、思いも寄らぬファンタジックなステージ見学に酔いしれたのでした。
http://blog.livedoor.jp/amoureuselapin0707/
そして、沖 仁さんのフラメンコギター
http://www.tone.jp/okijin/index.shtml
北見 伸&ステファニー・イリュージョン
http://members.edogawa.home.ne.jp/shin-kitami/
と続き、トリは橘家圓蔵師匠による落語の4組の演目だった。
21:00までの2時間、思いも寄らぬファンタジックなステージ見学に酔いしれたのでした。
日中の諏訪大社下社秋宮の拝殿

右の奥に御柱祭で有名な御柱が見えます。