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杜若のanime⭐️にゃあ

杜若(かきつばた)の視点から、
趣味のアニメやゲームの感想、
日常などに一言…^^;
そういうのしていきたいな…(あくまで願望!)

*美穂Pです

垣根の垣根の曲がり角〜♪

焚火だ焚火だ落ち葉焚き〜〜♪

 

の音楽で廻っていた、灯油の巡回販売も今季は今日が最後ということで、18lのポリに入れてもらいました!!

 

関東・東北の方は、何やら不穏なことになっていますよね。

 

地震であったり

 

雪が降ったり

 

停電したり

 

節電節電とギャーギャー騒ぐTVであったり

 

小泉やってた環境破壊・・・基ソーラーは何か役に立ったのかな爆  笑

 

Twitterの方で見てたら、節電いってるくせにTVを消せとは言わないで、明暗の調整とかわけわからん事いってるし、スタジオは明々電気使いまくってるくせにね〜爆  笑

 

密にならないようにと言っといて、TVで密進めたり爆  笑

 

エアコンの設定20℃にしろとか・・・わけわからん!びっくり

 

567脳の方々には不安で不安で堪らないのではキョロキョロ

 

 

 

自分の住んでる地域では、そんなことは出てきていませんが、気温も下がり暖房器具が恋しくなるのは変わらないと思います。

 

色々と突っ込みたいことは多々ありますが、迷惑されている方々がいるのは事実だろうし、風邪などひかないようお身体ご自愛下さい。

 

東京の方から伝播して、いずれこちらや全国、同じような仕打ちされるかもしれませんしね。

 

まあしかし、何だか日本もそろそろ世界の変わり目の波に、揺られてきたんでしょうかね〜。

ジェットコースターに例えるなら、ゆっくりと天辺まで登ってきて、徐々に降り始めてきたって感覚があります。

 

このあと一気に加速していくんでしょうかね〜照れ

 

ようやくですねスター

 

『86』の23話最終回を見て、感想を少々!!

 

全員無事に帰って来れて、大統領もノリノリで本当良かった。

シンも「ただいま」と言えるだけ、成長しているようで安心。

エルンストは、陽気で表情も優しくいいキャラだよね〜照れ

 

 

それぞれのまた日常に戻っていくんですが、アンジュは料理、クレナはファッション、セオはスケッチ、ライデンは工具、シンエイは・・・料理本っ!!びっくり

 

 

フレデリカと一緒にしっかり作ってるし、笑った爆  笑

 

 

あとは、ユージンの墓参り、マルセルやニーナと和解?できて良かった。

拗れてましたからね〜・・・特にマルセルのせいでガーン

しっかり謝ってたし、許してあげよう。

 

 

フレデリカの撮った写真の贈り物に、もう泣けてきた泣

写真は・・・ヤバすぎる・・・。

 

1クール目のEDに沿って、シンの笑顔が・・・最初の時と全く違うし、吹っ切れたような晴れ晴れしさで良かったですよね。

 

 

前半パートだけで、お腹一杯。

彼女のためにってレーナのためにってことで良いですよね??

前半だけでグッとくる最終回は珍しい。

 

 

共和国の人たちって、ずっとクズで市民もそうだけど、国が滅んだのにどうしてそんな態度取れるんだろうムキー

 

 

「生きてる86が関わってないと」と、アネットに言われ可能性に気づくレーナがいいですね。

再会は近い音譜

 

 

部隊員名は一部伏字で真っ黒の名簿渡されますが、そこからのオープニング『境界線』はワクワクします。

 

 

「お見せしたいものがあります」からの、かつての仲間たちの墓標に・・・どんな思いで指でなぞってるんでしょうね。

彼らの辿り着いた場所を、自分も辿っている・・・、追いつこうとしている・・・。

そんな感じですかね。

 

 

Cパートは、ファイドの視点からかな??

ファイドのメモリーに残ってる映像は見るだけで涙が出てくるえーん

 

22話の最後のクレナも良かったんですが、この時のクレナも可愛いですよね。

おっさんどもは・・・。

 

そして・・・

おーーーーーーーーびっくり

 

やっと、会えたーーーーーーー照れ

長かったですよね・・・。

 

「お久しぶりです、ハンドラー・ワン」

 

 

シンの笑顔と気づいていなかったレーナアップ

ここでもグッときましたよ。

 

 

表情も本当に良くできていて、クオリティ維持の為に延期?にしただけはありましたね!!

 

 

ようやく追いついたレーナを挟んで、みんなに追いついたこととこれからは一緒に戦っていく演出がグッドでした。

あと、手の影が「8」と「6」になってるところからの、タイトルロゴという、何とも言えない演出にびっくりしてしまいましたびっくり

 

最高の終わりを迎え、これまで見てきたものとしては、じれじれに焦れた主人公とヒロインの対面が、最終回で素敵に演出されて満足のいくアニメでしたスター

ダンジョントラベラーズは、『ToHeart2ダンジョントラベラーズ』、『ダンジョントラベラーズ2』、『ダンジョントラベラーズ2−2』の3作が出ております。

 

『ToHeart2』のアダルトゲーム『愛佳でいくの!!』に収録されたものをベースにアクアプラスがPSPに移植販売した作品が最初です。

 

 

とにかく、ゲームとしては3Dダンジョンをパーティーキャラたちと潜っていく訳ですが、死死死びっくり

 

浅い階層でも下手すれば何もできずに死んでしまうという、何ともハードなゲームで、気の抜きどころが無くジョブチェンジもあり、全ての立ち絵を得ようとすれば、初期職業に転職しまた育てるとレベルリセットを駆使して、やり込める要素も多々あり、飽きずに何時間も遊んでましたね〜爆  笑

 

東鳩2のキャラが、職業衣装でダンジョン探索をするという、本編とまた違った感覚がたまらなく面白かったです。

 

とりあえずどういう訳か、このみのお母さん、本多智恵子さんが声を担当された春夏さんは、このお姿!!女子高生で頑張りました音譜

 

その後、続編的な位置付けにはなりますが、東鳩2から離れキャラも世界観もオリジナルになり『ダンジョントラベラーズ2王立図書館とマモノの封印』が2013年に発売されました。

 

 

前作同様に油断をすれば浅い階層でも楽々☆になってしまうハード仕様であり、また職業なども変わり立ち絵を収集するためにもレベルリセットを駆使しながら、こちらもかなりやり込みましたね。

 

「ヤル気」なども導入され戦闘時に影響もあり、前作以上に楽しめました。

 

その続編となる『ダンジョントラベラーズ2−2闇落ちの乙女とはじまりの書』が2017年に発売され、このストーリーは前作のラスボスに敗北していたら、どうなったという「もしも」の世界で始まりますニコニコ

 

前作のヒロインたちが闇堕ちした状態で登場しますんで、なかなかなもんでしたよ!

 

まあ、ゲームの方は以前と同じく、ダンジョン階層関係なく死ねるハードな仕様笑い泣き

 

もうね〜、このシリーズ・・・・・・・何回死なせてもらったかガーン

 

 

そういったゲームでやり込み度も高く、登場キャラも間違いなく可愛いし、かなりお気に入りゲームでした!!

 

ただ、シリーズ全てですが、主人公(プレイヤー)は後方で指示し直接は戦わない、ヒロインだけが戦うという何とも鬼畜主人公ですよね〜爆  笑