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杜若のanime⭐️にゃあ

杜若(かきつばた)の視点から、
趣味のアニメやゲームの感想、
日常などに一言…^^;
そういうのしていきたいな…(あくまで願望!)

*美穂Pです

ん〜、ここ何日間か、5月だというのに・・・寒いですよねガーン

 

母から「寒いからストーブつけて」と頼まれたんですが、灯油をどうするか・・・悩みどころです。

ファンヒーターやエアコンの風などは、自分もそうなんですがあまり気に入っていません!

 

ほわあっとしたストーブの暖かさの方が好きです照れ

 

結局ストーブ満タンになるくらい、灯油買ってきて入れました。

 

今日も少し肌寒いんですかね。

 

うまい具合に、入れた灯油が無くなるくらいまでに、暖かくなってくれるといいんですが!!

 

 

 

あとは、プレイしてるゲームの日課なんかを済ませたり、のんびりプラモのゲート処理とスジ彫りをやっております〜爆  笑

アニメに登場する魅力的な姫様や王女様って言われて、誰が頭に浮かびますかはてなマーク

 

自分、まず思いついたのは、『ゼロの使い魔』に登場するアンリエッタ・ド・トリステイン王女様ですかね。後に女王になられましたが、登場時から無能でありビッチ扱いをされがちですが、結構好きでしたラブラブ

 

 

ヒロインであるルイズは、釘宮voiceで可愛いんですが、何分ツンデレキャラということで罵声が・・・ガーン

 

っていう事で、アンリエッタ登場回には目を奪われることが多くなりました。

実際、可愛いんでラブラブ

Fで見せた官能的な下着姿は、ほんとドキドキしましたねびっくり

 

 

 

 

次に印象は薄かったんですが、放送当時「あっ、この娘きれいっ!」って目に留まったのが、『アルドノア・ゼロ』に登場したアセイラム・ヴァース・アリューシア皇女。

 

 

地球側の主人公である、界塚伊奈帆(イナホ)との関係がどうなるのか気になり、最後まで見てしまった作品ですね。

 

もちろん、イナホのカタクラフトであるスレイプニールによる無双もかなり好きでしたが爆  笑

 

YouTubeのゲーム配信でもお馴染みのコンビ、花江さんと賢章さんのコンビで主役を演じられてるのをみると、感慨深いものがありますね音譜

 

 

 

 

最後は、『DOG DAYS』のミルヒオーレ・F・ビスコッティ様!

可愛い系キャラもゆる〜い感じのストーリーに、主人公であるシンク(宮野さん)とミルヒ(堀江さん)の甘ったる〜い声に、やられました。

(当時は病んでたのかな・・・あせる

 

アニメ放送は3期まで放送され、す〜んごい多くの声優さんが出演されていたと記憶しています。

 

 

女の子がたくさん登場するので、お色気シーンみたいなものも多いんですが、それほど気にせず流して見れますニコニコ

 

ただ、シンクの幼馴染であるレベッカの変身シーンだけは・・・アウト!!でしょうね〜爆  笑

 

その他にも、沢山出てくるんですが、とりあえず頭に早く浮かんだ3名を挙げてみましたスター

 

『GOSICK -ゴシック-』は、桜庭一樹さんによるジャンルとしては推理小説になるミステリー作品です!

 

 

アニメの方は2011年にボンズ制作で全24話が放送されました。

 

大きく分けて2期に小説は別れるんですが、1期であるソヴュール編が、アニメで放送された部分ですね〜ニコニコ

 

第一次世界大戦後のヨーロッパでソヴュール王国という架空の王国の聖マルグリット学園が舞台となり、ヒロインのヴィクトリカが、主人公九城一弥が集めた情報から推理を行う感じで話が進んでいきます。

 

 

拗ねたり、膨れたり、一弥と一緒の時のヴィクトリカの表情が豊かで、アニメの方はそれだけでも十二分に楽しめましたし、やっぱ可愛いラブラブ

 

第二次世界大戦の勃発で一弥と離れ離れになり、戦争終結後の一弥との再会、ラストシーンは涙を流しましたね泣

 

 

運命から逃げず目を背けず、立ち向かったからの二人の再会は素直に「良かった」って思えましたし満足でした。

 

欲を言えば、母国を逃亡し日本の久城家に転がり込んだヴィクトリカが、一弥の帰りを待つ間の姉の瑠璃との生活も多少見たかったな〜なんて思います。

 

ハッピーエンドって、やっぱいいですよね〜照れ

 

あと個人的に2番目のエンディング、コミネリサさんの歌う『unity』は本編からのEDの入り方など、神懸り的な回もあり、当時とても気に入っており好きでした音譜